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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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カテゴリ:小沢一郎疑惑( 41 )


基本編「元従米派で米に大金献上&日本を借金まみれにした男、小沢一郎」 (再)

小沢生活の党が参院選で大惨敗した事も記憶に新しいのですが、まだまだネット上では小沢一郎を救世主か何かと勘違いしているのか、それとも本当に過去を知らないのか、非常な小沢美化が一部で見られるので、もう一度基本編としておさらいです。


 


自分はTPP絶対反対ですが、一切小沢には期待しません。


 


 


1、元日本一の親米派として米国に褒められた小沢一郎


 


現時点で非常に反米的色彩が強い小沢一郎ですが、実は過去ずっと日本一の親米政治家と評されるほど、米国追従の考えを持って行動していました。


 


sankei記者ブログステージ風発


http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1797785/allcmt/


しかし小沢氏はかつては日本の政治家でも親米派の筆頭として米側で知られていた。一九八〇年代末の日米経済摩擦では難問の電気通信機器の日本市場開放問題で官房副長官として米側も満足する開放策をまとめあげた。その結果、米側の政府、議会ともに対米協調の実行力ある政治家という評判を生んだ。


 


一九九〇年の湾岸戦争でも小沢氏は自民党幹事長としてアメリカに対する支援体制の強化を一貫して主張した。難色を示す外務省を抑えて、国連平和協力法をまとめ、米側から歓迎された。そして著書の「日本改造計画」で大胆な規制緩和を説き、これまたアメリカ側から共鳴を表された。この書は日本に対しアメリカとも歩調を一とする「普通の国」への生まれ変わりを説いていた。


 


私も一九九四年七月、新生党代表幹事となった小沢氏とワシントンで対談し、氏が「日米同盟の堅持」とか「成熟した日米関係の維持」を熱をこめて語るのを聞いたことがある。小沢氏のそのアメリカ支持の姿勢は自民党の野中広務氏からは「売国」のレッテルを貼られたほどだった。


 


 


2、湾岸戦争に際して135億ドル血税献上した小沢一郎


 


wiki


政府は8月30日に多国籍軍への10億ドルの資金協力を決定、9月14日にも10億ドルの追加資金協力と紛争周辺3か国への20億ドルの経済援助を、さらに開戦後の1月24日に多国籍軍へ90億ドルの追加資金協力を決定し、多国籍軍に対しては計130億ドル(さらに、為替相場の変動により目減りがあったとして5億ドル追加)もの多額の資金援助を行ったが、アメリカを中心とした参戦国から金だけ出す姿勢を非難された。ただし、日本の拠出した総計135億ドルという額は、日本の経済規模や中東石油への依存度を考えるとそれほど突出した額ではないという意見もある。


 


東京都石原知事記者会見


http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/KAIKEN/TEXT/2006/061110.htm


例えば湾岸戦争の時ね、ブレディ(ニコラス・ブレディ 米国財務長官(当時))の一喝でね、幾ら金払った。130億ドルだよ。2回に分けて。それからその後ね、やっちゃいけない構造協議をバイラテラルに(2国間で)やったのは小沢じゃないか、金丸(金丸信 元衆議院議員、元自由民主党副総裁)の下で。


 


補足・・・この時小沢一郎は海部政権の幹事長でした。小沢は海部の事を「担ぐ神輿は軽くてパーな奴が一番いい」と言ったように、事実上金丸と小沢が実権を握る傀儡政権でした。そう、鳩山政権と同じ状態でした。左翼やCIA陰謀論者が大嫌いな湾岸戦争に血税を大量献上したのが誰あろう小沢一郎でした。


 


補足2・・・献上直後に湾岸戦争が終結したため、献上金の一部が小沢にキックバックされたという噂がある。


 


3、日米構造協議で430兆円のムダ公共投資を決めた小沢一郎


 


総力大特集 安倍か、小沢か WILL 2007年9月号 石原慎太郎 (東京都知事)


 


アメリカの経済奴隷に



 日本とアメリカの関係の中で、日本をアメリカの経済奴隷にしたのは誰か。金丸・小沢じゃないですか。

 大都市はともかく、地方都市の商店街はほとんど潰れてしまった。そして代わりに郊外に大店舗が出来た。

私は自分の選挙区での体験から、こんなものを作ったら商店街は駄目になるとわかっていたし、多くの者が反対した。

アメリカの圧力のままに、大店舗法なるものを改悪し、商店街を潰したのは金丸、小沢です。

 それから、やっちゃいけない日本とアメリカの対の経済構造協議というのをやった。

 世界が狭くなってきて、経済先進国同士で問題が起こると世界全体に影響を及ぼすからと、みんなで合議しようということで>経済先進国が集まってWTOとかOECDを作った。

 しかし、アメリカは日本の経済に押されて具合が悪くなってきたので日本をとっちめてやろうと、安保条約で恩に着せて、自分達が軍備を使って日本を守ってやっているんだから言うことを聞けといって、バイラテラル(2国間)の経済構造協議をやることになった。

 私達は大反対しました。案の定、アメリカは270項目の要望を突きつけてきた。中にはとんちんかんなものが随分あった。

 私はそれに反対して、140項目の反対案を作った。

私が主宰している黎明の会という政策研究会のメンバーには、今は自民党を離れてしまった亀井静香くんや平沼赳夫くんがいました。

 そして私達がそれを発表しようと恩ったら、自民党の最高議決会の総務会が4回潰された。小沢幹事長が命じたんです。

会期末だったので、そのまま国会は閉幕。仕方ないから私達は翻訳して、外人記者クラブでも発表した。

アメリカは嫌がるだろうけれど、私はやりました。しかし結局、アメリカの無法な要求はいくつか通りました。


 


wiki


日米構造協議(にちべいこうぞうきょうぎ、: Structural Impediments Initiative (SII))とは、アメリカ日本の間で、日米貿易不均衡の是正を目的として1989年から1990年までの間、計5次開催された2国間協議である。1993年に「日米包括経済協議」と名を変え、1994年からはじまる、現在の「年次改革要望書」への流れを形成した。


公共投資の拡大


最終報告の中でアメリカは、「(日本は)輸出につながる産業分野への投資より、公共分野に投資するほうが賢明」であるとし、日本に対しGNPの10%を公共事業に配分することを要求した。海部内閣はこれに応え、10年間で総額430兆円という「公共投資基本計画」を策定した。しかしその後、アメリカ側から「日本の対外黒字の増加を考えれば、公共投資の目標の上積みが必要」との要望があったため、1994年に村山内閣で計画が見直され、社会資本整備費としてさらに200兆円を積み増しし、総投資額は630兆円を計上している。この投資行動が現在の日本の財政難の遠因であるとの指摘がある(しかし、純債務で見れば日本は財政難ではないという意見もある)。


このアメリカの要請の背後には世界に流出する多額のジャパン・マネーがドルの影響力を希薄化させていることを懸念し、ジャパン・マネーを日本国内に閉じ込める狙いがあった。


 


 


4、日米構造協議で大店法を改正し地方をシャッター街にした小沢一郎


 


wiki


大店法の規制緩和


大型店を規制していた大規模小売店舗法だが、最終報告に対する日本のコミットメントを反映し、大型店の出店調整期間の上限が1年半に設定された。また1994年には1000平方メートル未満の出店が原則自由とするなどの改正が行われた(その後、大規模小売店舗法は廃止された)。結果的に郊外に大型量販店が次々にできたため、地方都市中心部などの小売商店街の客足が途絶えるなど、各地にシャッター通りを相次いで発生させたとの指摘がある。


 


補足・・・この頃民主党の岡田さんはまだ官僚だったらしいです。


 


 


5、金丸時代から北朝鮮利権にどっぷり浸かった反日政治家だった小沢一郎


 


wiki


1990年(平成2年)、金丸を代表とする北朝鮮訪問団(金丸訪朝団)に参加する。


 


中韓を知り過ぎた男


http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-139.html


小沢一郎は自民党時代は金丸信の影に隠れて美味しい思いだけを

してきた。1990年、金丸訪朝団の一員として北朝鮮を訪問する。



金丸は北朝鮮に「戦後の45年間」の謝罪と賠償を約束してきた

見返りに川砂利利権その他を手に入れる、

その後脱税事件の家宅捜査により刻印のない北朝鮮の金の延べ棒が

金丸事務所より出てきた。

小沢氏は金丸の腰ぎんちゃくとして蜜の味だけを知る。


 


補足・・・省略しますが、小沢一郎は数々の北朝鮮擁護発言で知られています。


 


 


6、信念ブレブレ、日本改造計画という本で小さな政府や新自由主義説いていた小沢一郎


 


小沢氏は『日本改造計画』の原点に帰れ BLOGOS


http://news.livedoor.com/article/detail/4973370/


小沢一郎氏の出馬は民主党が、そして日本が立ち直る最後のチャンスかもしれません。日本の政治が低迷している原因は、90年代以降の世界の変化に対応して日本が大きく軌道修正しなければならないのに、自民党政権のころの「官僚丸投げ」が続いてきたことです。それに対して政治改革を実現しようとして自民党を割った小沢氏の行動は、それがたとえ党内の権力闘争に敗れた結果だったとしても、間違っていなかった。



そのとき彼の書いた
『日本改造計画』は「小さな政府」をめざす理念が明確でしたが、その後の小沢氏は政局の読みを誤って自民党政権の復権を許してしまい、政党は離合集散を繰り返して、経済の低迷はますます深刻化しました。



その中でも、自由党のころまでの小沢氏は一貫していましたが、民主党との合併以降おかしくなり、最近は菅首相より社民的な路線を打ち出すようになりました。これが田中角栄以来のバラマキ路線に戻ったのだとすれば、彼に何の期待もできませんが、彼の持論が「保守二党論」であることから考えると、これも権力を取るための戦術的リップサービスかもしれない。



桜井よしこ


「 民主党政権を主導する小沢一郎氏 矛盾に満ちた変節を疑う 」


『日本改造計画』(講談社)を世に問うた1993年、氏が主張した政策、憲法改正を実現して日本は普通の国になる、自己責任を旨とし小さな政府をつくる、小選挙区制導入で二大政党制を実現するなどは真っ当な主張だった。



しかし、その後、氏の主張は著しく変化した。すべての根幹である日本国のあり方についての考え方も変わった。憲法改正、普通の国という考えが後退し、国連重視の度合いが強まった。



たとえば、『日本改造計画』では憲法九条を離れて日本は普通の国になるべきだと主張した。集団的自衛権を行使するための「小沢調査会」も設置した。96年の『小沢一郎 語る』(文藝春秋)でも、「日本だけが、お巡りさんの役は御免こうむります、消防士にはなりません、清掃作業も御免こうむります、汚いこと、嫌なこと、危険なことは私ら全くやりません、と言って済みますか」と問うている。



しかし、氏は同書でこうも書いていた。個別的、或いは集団的自衛権で平和を保つ時代はすぎて国連中心の平和維持活動以外に平和を担保する道はないのだから、平和維持のための御親兵を日本が国連に提供すべきだ、と。



ついに、日本は国連に「御親兵」を捧げて、国連の理想を広める先頭に立つべきだと主張するに至ったわけだ。これでは普通の国ではなく、夢見る異常の国である。



小沢一郎が小泉と同様な考えを先に持っていた事は有名で、むしろどうして急に変化したのか?という疑問こそが普通であって、小沢信者達の言う「信念の人、考えがブレ無い人」、というスローガンが何を持ってそう言われているのかむしろ不思議と思われますね。


 


 


まとめ


 


小沢一郎は元日本一の親米政治家であり、自民党大幹事長として、アメリカに大金を献上したり、無駄な公共事業を取り決めて日本を借金まみれにした。さらに大店法改正で地方をシャッター街にし、地方疲弊の端緒を開いた。


 


=失われた20年のもとを作ったのは小沢一郎。


 


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by bluegreenEXT | 2013-08-05 00:44 | 小沢一郎疑惑

小沢信者の気持ち悪すぎる被害妄想「政治的抹殺」

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昨日のテレビタコゥーが酷かった。勝谷名誉小沢信者はじめ、出演者が悉く小沢強制起訴と控訴を滅多打ちにして批判して、あたかも小沢信者懇親会のようなキモイ番組になっていた。


 


こうした小沢信者の検察審査会批判の異様ないくつかの点は大体集約化されて来たと思う。


 


①検察を審査、批判する立場の検察審査会と検察の区別がついていない。


②歩道橋事故、JR脱線衝突事故では称賛していた検察審査会を突然批判。


③元自民現政権民主党元幹事長である権力者小沢に求められる高い説明責任の無視。


④明確な物的証拠が無いにも関わらず、異常な陰謀論の展開。


⑤民主党に異常に甘いマスコミ内にいながらのマスゴミ記者クラブ批判。


 


こうした明らかな矛盾を何回批判、指摘されても延々と繰り返す。特に陰謀論については証拠が無いあるの以前に、自民党政権が小沢を陥れたという理屈は、自分は信じないにしても、一応理には適っている。所が政権交代を果たした民主党政権交代後にはその理屈は適用されなくなるのに、同じように不利になると国策捜査だと繰り返す。自民党政権でも民主党政権でも同じく追求されるという事は、ただ単純に罪人なだけでは?という気がするのだが。


 


特に面白いのは、小沢が野党にいたから談合には関係無いと擁護する小沢信者が、検察は自民党が野党化しても繋がりがあるから国策捜査だと言い出す事だ。だったら、小沢も野党与党関係無く、東北の談合に影響力があったと言えるのでは(笑)


 


検察審査会への不備への批判もそうだ。検察審査会に不備あり、世論による魔女狩りだという批判は、法律は常に保守点検が必要な物だからある程度分かる。しかしそれはJRや歩道橋のような被告が一般人に近い場合にこそ展開するべきであって、権力者である小沢の、しかも秘書が罪を認める裁判に関しては、単純に罪を逃れる為の権力闘争、つまり文化大革命や紅衛兵と同じやり口を想像させるので、するべきじゃない。権力者ほどそういう批判は真摯に受け止めるべきであり、信者は小沢という権力者を甘やかすバカにしか見えない。


 


それと普段、民主党に大甘なマスゴミに居ながら、小沢が不利になると急に記者クラブガーと言い出すのも笑える。そいつらが特に好きなのが「小沢の政治的抹殺を狙った。」という物だが、むしろ逆で小沢を見ているとフリーハンドを与えられてもロクな政治的発信はしないで、影に隠れてこそこそと影響力を与える政治手法が得意なのだから、逮捕されようが、牢屋にブチ込まれようが、実際には小沢には何の関係も無い。小沢が実は恐れているのは、単純に裁判で有罪になった時の兵力=従う議員数の減少である。


 


政治的抹殺というのは完全に被害妄想で、もともと小沢はロクな政治思想など存在しない。そして仮に裁判中でも真摯に国民に訴えたい事があれば、政治活動は可能だ。しかし実際には逆に妄想上の国策捜査という受難に遭う小沢一郎という気持ち悪い被害妄想こそが、カルト集団としての小沢真理教の結束力になっている。


 


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by bluegreenEXT | 2012-05-22 13:00 | 小沢一郎疑惑

永遠の灰色政治家汚沢は国会で説明責任を果たせ

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日本を借金まみれにした利権談合共産主義の首領、灰色疑惑政治家汚沢一郎は「秘書が秘書が。」で言い逃れ、検察に圧力を加え自宅捜査を回避し、正義の検察審査会に参加した市民に圧力と恐怖を加え、日本の司法を崩壊させた罪は永遠に消えない記憶として日本人に刻み込まれただろう。


 


小沢一郎は虚偽記載に関して国会で説明責任を果たせ。疑惑政治家が国政に参加する事は許されない。


 


↓民主党議員は起訴されない有罪にされない世に


露骨に司法に圧力をかけようとしてます。

 


これから民主党関連の検察審査会に呼ばれた市民は、メン・イン・ブラックみたいな人が報復に来ると思って、恐怖で起訴が議決できなくなります。


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by bluegreenEXT | 2012-04-26 10:46 | 小沢一郎疑惑

これぞ国策捜査だった?田代検事不当逮捕、不起訴へ?

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小沢一郎という日本をどん底に叩き落とした利権談合共産主義の首領が逮捕された時に、信者らは必死に「これは国策捜査ニダ」と叫びまくった。


 


所が事実は逆に小沢や民主党から色々な圧力があり、自宅捜査も行われる事無く、不起訴となってしまった。


 


所が今、小沢信者らが国策捜査だの不当捜査だのとほざいていた理由の一つの田代検事への不当逮捕が不起訴になる見通しだと報道が出た。まだ事実は不明だが、もしこれが実際になれば、むしろ逆に国家が小沢無罪論、被害者論を繰り広げる為に行った不当国策捜査だと言えるだろう。


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by bluegreenEXT | 2012-04-19 12:50 | 小沢一郎疑惑

小沢一郎、悪しき条件闘争型TPP隠れ賛成論者

自分は現時点でのTPP参加に絶対反対だ。


理由は明確だ。


 


1、交渉に参加する民主党政権が不当政権だから。


2、交渉に参加する民主党政権が対米追従だから。


3、現実に情報隠匿、捏造が行われているから。


 


もし


 


1、選挙で正統に選ばれた強い政権


2、国益確保、日本の国体護持に万全の信頼感


3、TPPに関する悪い情報も全て開示


 


だったら、「よし戦って来い!」と拍手で日本の貿易の為に送り出すが、現況は真逆なのだから反対としか言えない。この絶対的な前提条件を無視して、TPP礼賛、反対なら対案を出せと叫んでる宗教的賛成者こそ頭がどうかしているとしか思えない。というか円高対策一つにしても、介入のやり方ひとつとっても素人丸出しの政権なのに、他に打つ手が無いと言い張っている人間がよくわからない。


 


問題は小沢一郎だが、多くのサヨクブロガーが小沢一郎をTPP反対派の旗頭のように掲げてTPP反対を訴えているのが、噴飯モノというか涙モノでもある。


 


小沢一郎こそが、TPP参加なら農家に手厚い保護と補償を行えという、真のTPP反対派にとっての一番の敵、「条件闘争型の隠れTPP賛成派」である事を名言しておく。


 


TPP問題で輿石氏「ピンチをチャンスに」 小沢氏は「原則賛成」


2011.10.20 19:26


民主党の輿石東幹事長は20日、国会内で全国農業協同組合中央会(JA全中)の万(ばん)歳(ざい)章会長と面会し、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉参加問題で「議論を通じてピンチをチャンスに変えるべきだ」と強調した。万歳氏は反対の意向を伝え、11月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議までの意見集約の先送りを求めた。


 一方、TPP問題を扱う民主党プロジェクトチームは20日の総会で、慎重派の川内博史衆院議員の座長代理への起用など7人を役員に追加する人事を決めた。


 小沢一郎元代表は20日、「自由報道協会」主催の記者会見でTPPを「原則賛成だ」としながらも、「国民生活を守る対策を取らずにやるのは早計だ」と付け加えた。自民党有志議員の「TPP参加の即時撤回を求める会」(会長・森山裕衆院議員)の会合では反対論が噴出した。


 


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by bluegreenEXT | 2011-11-03 22:29 | 小沢一郎疑惑

情報統制!?「小沢氏「記者会見」、新聞・テレビ記者は質問できず」

こういう都合の悪い情報は消し去るみたいな事は信じられないです・・・

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これじゃあ外国人記者から記者拘束関連質問千本ノック受けて逆切れした中国の方がマシですよ

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小沢氏「記者会見」、新聞・テレビ記者は質問できず


民主党の小沢一郎元代表は3日、フリーランスの記者らで作る「自由報道協会」(暫定代表・上杉隆氏)が主催する記者会見に出席した。小沢氏が同協会の記者会見に臨んだのは2月10日以来2度目で、前回に続き、上杉氏らがいう「既存メディア」は指名されなかった。


 小沢氏は会見で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への参加問題について「菅直人首相が突然、打ち出した」と批判した上で、「時期尚早ないしは反対という結論になるのではないか」との見通しを示した。


 一方、沖縄・尖閣諸島周辺での中国の活動や、北方領土へロシア政府要人が相次いで訪問していることに対し、「政府としての主張がないため、必要以上に侮られる」と苦言を呈した。元秘書の政治資金規正法違反事件に関しては「単純なミステークはあったと思うが、精いっぱいやってくれていた」とかばった。


 会見には、フリーランスの記者に加え、産経新聞など新聞数社と、テレビ、雑誌記者ら計約70人が出席した。指名されたのはほとんどフリーランスの記者で、本紙記者は前回同様、挙手を続けたが最後まで指名されず、会見は30分余りで終了した。


 


 


「外国人記者の管理甘いと批判される」と中国外務省報道官


民主化集会の呼び掛けがあった北京の繁華街で先月、取材中の外国人記者が当局に拘束されたことに関連し、中国外務省の姜瑜報道官は3日の記者会見で、外国人記者の管理が甘いのではないかとの批判が多くの同僚から寄せられていると述べた。


 公安当局などからの批判もあったとみられ、関係部門と外国メディアの双方からの追及で板挟みになっていることへのいら立ちをのぞかせた。


 報道官によると、同僚からの批判は「西側の記者は自分の国で法律を守っているのに中国内では無法の限りを尽くしている。外国記者をどのように管理しているのか」との内容という。


 また報道官は、記者拘束の詳細な法的根拠を求められると「中国で騒ぎを起こしたいという動機を抱く人は、いかなる法律も保護することはできない」と答えた。(共同)


 


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by bluegreenEXT | 2011-03-04 12:45 | 小沢一郎疑惑

小沢「仲間の大切さ、ワンピースが教えてくれた。民主党も見習え。」

「オナワ、改ざん王になる!」


♪ありったけの金をかき集め~


♪隠し場所、探しにいくのさ~ 


 


元アメポチで無駄公共事業決め、湾岸戦争で大金を献上した小沢さんがまた妙な理屈で自分擁護した模様。


凄く恥ずかしい。


 


「仲間大事にせず政権運営できぬ」=小沢氏、民主執行部をけん制


「仲間を大事にしないで政権や党を運営できない」。民主党の小沢一郎元代表は8日午後、名古屋市長選で再選された河村たかし市長と愛知県知事選に初当選した大村秀章氏との会談でこう発言。強制起訴されたことや国会招致に応じないことで、自らへの処分を検討している菅直人首相や岡田克也幹事長らを暗にけん制した。

 旧新進党時代から小沢氏と親交のある河村氏が勝利を報告するため、大村氏を誘い衆院議員会館の事務所を訪問。両氏によると、会談で小沢氏は4月の統一地方選について「今のままだと厳しい」との認識を示すとともに、愛知の2選挙で惨敗を喫した執行部の戦略に苦言を呈した。小沢氏はまた、河村氏が掲げる市民税減税に理解を示し、実現へ連携することを確認した。


 


仲間大事にとか小学生か?


政権交代の立役者だの仲間大事にだの、身内だけ良ければ日本滅亡はしても良いのだろうか?(しかも自分擁護の命乞い)


約7割の民意が離党などの処分を要求し、野党の大半が証人喚問を要求する時、内心不服でも政治の為に自分を犠牲にする気概ゼロか?歴代自民党の大政治家とは全く異質の見下げ果てた野郎だわ。


 


それを50分も会談して説得できない菅も何かね?


 


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by bluegreenEXT | 2011-02-10 22:18 | 小沢一郎疑惑

部下放置釣り吉一郎 「小沢元代表主張に「矛盾点」? 銀行担当者が証言」

元アメポチで無駄公共事業決め、湾岸戦争で大金を献上した現バカサヨの星(←選挙対策で)小沢一郎の灰色政治と金の疑惑について、裁判で矛盾が指摘されているようだ。今後の展開が注目される所である。


 


しかし手前の罪を押し付けられた部下の裁判中に、釣り三昧とはなんともはやあきれ果てた腐った性根の持ち主である事だ。


 


小沢元代表主張に「矛盾点」? 銀行担当者が証言


 


小沢一郎民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪に問われた衆院議員、石川知裕被告(37)ら元秘書3人の第2回公判が8日、東京地裁(登石郁朗裁判長)で開かれた。信託銀行の元嘱託職員らが検察側証人として出廷。証人尋問で検察側は、小沢元代表が土地購入の原資となった4億円に関するこれまでの説明の一部に矛盾があることを強調した。


 小沢元代表は昨年1月の会見で、東京都世田谷区の土地購入の原資となった4億円について、


 


(1)東京・湯島の自宅を売却して自宅を購入した際に残った2億円


(2)家族名義の口座から平成9年に引き出した3億円


(3)家族名義の口座から14年に引き出した6千万円


 


-を事務所に保管。


 


この中から土地購入時に4億円を陸山会に対して貸し付けたと説明した。


 


昨年1月23日の事情聴取でも同様の供述をした。


 


 証言台に立った女性嘱託職員は14年3月末ごろ、小沢元代表の妻から「応接(間)が手狭になり、自宅に迎賓館を建てたいので6千万円払い戻してくれ」と依頼を受け、家族名義の口座から引き出して手渡したことを証言した。


 


初公判で採用された証拠によると、小沢元代表は14年に自宅の建設費用として1億2990万円を支出している。検察側は小沢氏の妻が引き出した6千万円はこの建設費に充てられたため、土地購入の原資となった4億円には含まれていないと主張。小沢元代表の主張の矛盾点を突いた格好だ。


 また、陸山会の定期預金を担保に小沢元代表に4億円を融資した銀行支店長も出廷。陸山会との取引を「一般的ではない。以前にも同様の預金担保という融資をしたことがあった」と証言。即金で買える財力がありながら、融資を受ける形を取る複雑な土地購入については「世間的に陸山会が購入資金を持っていると、詮索されないためだと思った」と説明した。


 第3回公判は24日に開かれ、石川被告への被告人質問が予定されている。


 


まさに旧来的な古い金まみれの政治体質ですな。早く汚澤という汚泥が政界から去る事を願うばかりです。


 


国民の生活が第一は小沢辞任&菅内閣解散総選挙から!


 


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by bluegreenEXT | 2011-02-09 00:48 | 小沢一郎疑惑

菅内閣支持率続落、小沢一郎「証人喚問賛成72%」「党処分賛成73%」

元アメポチで無駄公共事業決め、湾岸戦争で大金を献上した現バカサヨの星(←選挙対策で)小沢一郎の灰色政治と金の疑惑について、国民が厳しい視線を持っていることが改めて証明された。


 


菅内閣支持率、過去最低の21.3%tbs


 


再び支持率急落です。今月のJNN世論調査で内閣支持率は21.3%と、菅内閣としての過去最低を更新しました。



 調査は5日・6日に行いました。



 菅内閣を「支持できる」とした人は先月の内閣改造後、いったん回復しましたが、今回は7ポイントダウンして21.3%でした。これは菅内閣としては過去最低で、鳩山政権の末期とほぼ同じ水準です。一方、「支持できない」は先月より6.7ポイントアップして77.3%でした。



 先月末に強制起訴された民主党・小沢元代表の進退については、「少なくとも民主党を離党すべき」と「国会議員を辞職すべき」を合わせると8割近くに達し、「離党も辞職もしない」と表明した小沢氏の対応についても8割が「納得できない」としています。そして、
民主党は小沢氏を党として「処分すべき」とした人は73%で、証人喚問についても72%が「行うべきだ」と答えました。



 一方、現在、国会で審議されている来年度の予算案とその関連法案については、75%が「年度内に成立した方がいい」と回答。菅総理が呼びかける「社会保障と税の一体改革」をめぐる与野党協議については、野党は協議への参加に「積極的であるべき」が62%、「慎重であるべき」は33%でした。



 また、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)への参加については、「参加すべき」が去年11月の調査から8ポイントダウンし、5割を割りました。衆議院の解散総選挙の時期については、「直ちに」と「半年後」がともに増え、合わせると半数を超えました。そして、今、衆議院の総選挙があった場合、比例代表の投票先を聞いたところ、自民党が26%でトップ、続いて民主党が18%でした。



 最後に政党支持率ですが、民主党は5ポイント余り支持を減らし、政権交代前のおととし7月から続いたトップの座を自民党に譲りました。(07日05:00)


 


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by bluegreenEXT | 2011-02-08 22:50 | 小沢一郎疑惑

早速始まった電波信者の団体叩き^^; /政治資金オンブズマンが小沢元代表ら告発 東京地検に

元アメポチであり、政治と金の灰色疑惑政治家、小沢一郎が市民団体から告発された。2000年代設立の団体だが、自民党や経団連を標的に数々の告発を行っているようなので、いわゆる反権力系の市民団体なんだろう。自民党が政権なら自民党を叩き、民主党が権力になれば今度は民主党を叩く。保守として自分が思い描く旧来からの典型的な反権力系の市民団体で、国民が政治と金で多大な疑念を持つのに何一つ説明責任を果たそうとしない小沢を告発するのは、非常にまっとうな活動じゃないかと思う。(本来的には嫌いな人種だが)


 


しかしどうやら電波系の小沢信者にかかると早速「何故この時期に?!」とか「背後関係は!?」とか「主催者の正体を暴け!」とか何やら一般人には見えない物が見え始めたようで非常に面白い。まあ言葉は悪いが旧来的反権力系の市民団体と小沢信者系のバカサヨクとの共食いは面白い。必死になって主催者の事でも調べれば良いと思う。ネット検索で(笑)


 


それにしても小沢信者系の発言の下品さは酷いな。遠回しな言葉を使ってるつもりなのか、小沢を批判する政治家、マスコミ等へのあからさまな脅迫が目立つ。小沢が首相になればみんな復讐される、小沢が返り咲けば国民から(?)鉄槌を受ける、小沢が権力を握れば追放される・・・そんなんばっかり^^; お前らの小沢様はタタリガミかなんかか。


 


そういえば政権交代前に民主信者達は「政権交代すればアメリカの巨大企業から金もらってる小泉と竹中はすぐに逮捕されるよ!」とかかなりの確率で小沢信者ブログに書いてるの見かけたが、いまだに竹中も小泉も逮捕されてないが・・・。なんたって有名な都市伝説の本にまで「国民の財産(郵貯)をアメリカに献上した小泉」とか書いてあるぐらいだから、一体小沢信者の正体が知れるという物。まあ小泉が逮捕されるどころか、小沢が強制起訴された訳だが(笑) そうすると証拠どころか逮捕容疑もはっきりしないのに小泉竹中が逮捕されると言っていた電波信者が、今度は「推定無罪だ!」だの「検察の横暴だ!」だの叫びだした。自分らが気に食わない人間を逮捕される夢想で満足してた奴らがである。まったくどうしようもない。


 


政治資金オンブズマンが小沢元代表ら告発 東京地検に


小沢一郎民主党元代表のの関連政治団体「改革フォーラム21」が政党支部を介して3億7千万円を小沢氏の資金管理団体「陸山会」に寄付したのは、政治団体間の寄付額上限を定めた政治資金規正法に違反するとして、市民団体「政治資金オンブズマン」(大阪市)のメンバーらは4日、小沢氏と改革フォーラム21の会計責任者だった平野貞夫元参院議員に対する告発状を東京地検に送付した。


 告発状によると、衆院選前の平成21年7月21日、改革フォーラム21は、資金3億7千万円をいったん小沢氏が代表を務める「民主党岩手県第4区総支部」に寄付。翌22日、総支部が陸山会に同額を寄付した。


 同法は、政党や政治資金団体以外の政治団体が同一の政治団体へ年間5千万円を超えて寄付することを禁じている。オンブズ側は「実質的に改革フォーラム21から陸山会への献金だった」と指摘している。


 


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by bluegreenEXT | 2011-02-05 01:04 | 小沢一郎疑惑