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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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カテゴリ:自衛隊&国防( 32 )


最大限演習に利用するべき/北ミサイルで破壊措置命令=発射予告前は初―政府

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これまでの弾道弾の破壊措置命令で不可解だったのは、切り離されたロケットや破片が居住地域などに落下すると判明した場合のみミサイルで破壊する、という事になっているが、それを一歩進めて、迎撃ミサイルの射程内に侵入した時点で、撃ち落とすべきだ。


 


現時点ではMDの成功率は極めて低いとされているが、こういう北朝鮮の3流ミサイルこそ、そうした迎撃態勢のデータ収集&演習に最適なのではないか?


 


また相手は衛生打ち上げ等では無く、ミサイル攻撃とはっきり表明している以上、迎撃するのに何の躊躇も必要無いはずだ。


 


北ミサイルで破壊措置命令=発射予告前は初―政府


小野寺五典防衛相は7日、北朝鮮の弾道ミサイル発射に備え、自衛隊法に基づき自衛隊に対して破壊措置命令を発令した。ミサイルが飛来した場合、迎撃ミサイルによる日本領域または公海上空での破壊が可能となる。2005年の同法改正後、破壊措置命令を出したのは4回目で、北朝鮮が発射を予告しない段階では初めて。

 政府は国民に不安を与えないよう発令の公表は見送った。発令期間は「当面の間」とされているとみられる。

 自衛隊は既に、海上配備型迎撃ミサイル(SM3)を搭載したイージス艦を日本海に展開。発令に伴い、警戒監視態勢から迎撃態勢に移行した。地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の配備も急ぐ。

 破壊措置命令は09年3月、12年3月と12月に、いずれも北朝鮮のミサイル発射に備えて出されている。過去3回は、北朝鮮が「人工衛星」の打ち上げ計画を国際海事機関(IMO)などに事前通知した後に発令された。今回、こうした通知はないが、北朝鮮がミサイルを日本海側に移動していることから、政府は不測の事態に備える必要があると判断した。

 菅義偉官房長官は7日、福岡市内での講演で「国民の生命と安全を守ることが私たちの役割だ。万全の態勢で警戒している」と強調した。防衛省でも同日、幹部が集まり、北朝鮮の動向に関して情報収集・分析に当たった。時事


 


 


ICBM発射試験を延期=北朝鮮刺激と判断―米


【ワシントン時事】米国防総省は6日、カリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地で9日に行う予定だった大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3」の発射試験を延期することを決めた。中距離弾道ミサイル発射の構えを見せるなど、敵対姿勢を強めている北朝鮮を刺激し、不測の事態を誘発する恐れがあると判断した。

 国防当局者はこれについて、「米国が北朝鮮をめぐる危機を悪化させようとしていると曲解される可能性がある。こうした誤解と判断ミスを避けたいと考えた」と説明した。米国は、韓国と合同軍事演習を行っている月内は試験実施を控える。試験は早くても5月になる見通しだ。 時事


 


 


これがバカサヨクオバカの正体。


北朝鮮の核開発に大甘、安倍が求めたテロ支援国家指定も得られず、これで聖域確保など大嘘のTPP推進するアメポチ。


 



 


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TPP=農業問題は間違い!TPPは生活全てに関わる危険な条約


(農業も重要ですが)


 


TPP安倍批判がグレートリセットに見える人々


 


所謂「TPP飛ばし記事批判」の功罪


 


「手の平を返す」という言葉の使い方を考える


 


黒田日銀総裁就任の二重基準、発揮されない対米中平衡感覚。


 



臥薪嘗胆無き、偽りのダイヤモンド、窮乏を認めない者は信用できない。


 


外圧で農業改革叫ぶ愚かしさ、TPPでピンチをチャンスにといういい加減さ


 


政治家有名人と知人家族は違う存在。有名人と自分を同一視するみっともなさ。


 



 


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by bluegreenEXT | 2013-04-07 22:48 | 自衛隊&国防

米軍主催の軍事演習に中国が初参加へ/海自飛行艇 印へ輸出 中国牽制、政府手続き着手

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昨今の無機質なステルス戦闘機等に比べて、大型飛行艇はロマンを掻き立てる物がある。


 


日本の大型飛行艇をインドに輸出するそうで、非常に良い事だ。


 


しかし一つ記事中に気がかりがある。輸出目的が「人命救助等の人道目的」という嘘の理由が気に食わない。


 


日本も堂々と「武力の均衡による平和」の為の武器輸出を行うべき。特に日本の護衛艦は世界のどこに出しても、他の最新鋭フリゲート艦と遜色のない性能だと思われる。潜水艦共々、技術流出は防いだ上で、輸出に乗り出すべきだ。


 


海自飛行艇 印へ輸出 中国牽制、政府手続き着手産経


政府が、海上自衛隊に配備している水陸両用の救難飛行艇「US-2」をインドに輸出するための手続きに着手したことが23日、分かった。インドは日本側に救難活動や海賊対策でUS-2を導入する方針を伝えてきており、製造元は現地事務所を設け、インド政府との交渉に入った。日本にとり輸出による生産増で1機当たりの製造コストを下げ、自衛隊の調達費を低減させるメリットがある。


 


しかし仮想敵シナも、「動かない的」では無い、安倍のセキュリティダイヤモンド構想に対抗して、次々に逆ダイヤモンドとも言うべき包囲網に動き出しつつある。安倍政権がこれに対抗する手立てが、TPPとは情けない。この先どのような手を打つのか注視しなければいけない。


 


米中


米軍主催の軍事演習に中国が初参加へNHK


アメリカ国防総省は、来年ハワイ沖で行われるアメリカ軍主催の大規模な多国間軍事演習に中国が初めて参加することを明らかにし、双方の誤解などによる不測の事態を避けるため、中国との軍事交流を強化していく方針です。


アメリカのカーター国防副長官は今月20日、訪問先のインドネシアで行った講演で、「アメリカがリムパック=環太平洋軍事演習に中国を招待し、中国がそれを受け入れてくれたことは非常に喜ばしいことだ」と述べ、来年ハワイ沖で行われるアメリカ軍主催の大規模な軍事演習に中国が参加することを明らかにしました。

中国はこれまで、リムパックに軍の幹部を派遣して、オブザーバーとして参加したことはありますが、正式な参加は初めてです。

リムパックは2年に1度行われ、去年は日本や韓国、それにロシアなどアジア太平洋地域の22か国が参加しましたが、中国は演習に招かれなかったとして反発していたことから、パネッタ国防長官が去年9月に中国を訪問した際、来年の演習に招待していました。

国防総省としては、中国との合同演習を行うことで、お互いの信頼を醸成し、誤解などによる衝突など不測の事態を避けたい考えで、今後も軍事交流を強化していく方針です。


 


中露


中国の狙いは日米牽制か ロシアから戦闘機など購入


【北京=矢板明夫】中国中央テレビ(CCTV)は25日、中国がロシアから新世代の「ラーダ級」潜水艦4隻と、戦闘機スホイ35を24機購入する合意文書に署名したと伝えた。中国がこの時期にロシアから最新鋭の武器の大量購入を決めた背景には、アジア太平洋地域で影響力拡大を目指す米国や沖縄・尖閣問題などで対立する日本を牽制する狙いがあるとみられる。


 22日から24日にロシア訪問した習近平国家主席はプーチン大統領と両国の軍事面での連携強化を確認しており、中国メディアは今回の武器購入を習主席訪ロの成果の一つとして宣伝している。


 中央テレビなどによると、ラーダ級潜水艦は優れた静音性が特徴で、中国が購入する4隻のうち、2隻をロシアで製造し、残り2隻は中国国内で組み立てるという。また、スホイ35を中国は当初、48機を希望したが、ロシア側は難色を示したため、半分で合意したという。今回の契約総額は明らかにされていないが、一部の中国メディアは合計35億ドル(約3300億円)以上と推測している。


 中国がロシアから武器を大量購入したのは10数年ぶりという。以前、ロシアから購入した武器を解体し、性能そっくりのコピー製品を製造し、パキスタンなどに売却したことがロシア側の不信感を買い、対中武器輸出を控えた経緯があった。今回の武器購入は中国の空、海軍の戦力アップにつながる一方、ロシア側にとって、次世代戦闘機T-50を量産する資金を調達する意味があるという。産経


 


中印


中国の新指導部「歓迎」=包囲網には消極的-インド外相


 【ニューデリー時事】インドのクルシド外相は21日、時事通信など日本メディアと会見し、中国の習近平新指導部について「最初の兆候はインドと意義ある関係を築きたいというものだ。対話を深めたいという兆候を歓迎する」と述べた。

 インドは1962年に北東部で中国と国境紛争を起こし、現在も緊張関係を抱えている。その一方、最大の貿易相手国である中国を刺激する言動は控えている。外相発言には、習指導部への警戒と歓迎の両面が反映されていると言えそうだ。

 
クルシド外相はまた、
安倍晋三首相が中国への懸念を共有する国々との連携拡大を目指していることについて「さまざまな国々の戦略計画の言い回しは皆、中国にとらわれている。インドは中国だけに焦点を当てることはない」と述べ、「中国包囲網」とは距離を置く姿勢を示した。インドは独立以来、非同盟主義を掲げる国として知られる。 (2013/03/21-18:32)時事


 


言うまでも無く、安倍のセキュリティダイヤモンド構想は、シナの覇権主義に対する「弱者連合」の色彩が強い。


 


しかしシナの覇権がさらに強大になれば、日本よりシナに各国がなびくのは当然の事だ。


 


つまりセキュリティダイヤモンドで重要な事は、日本がシナに対抗しうる「強国」「プレイヤー」である事で、シナの覇権に対する安心感を提供する事にある。


 


それを「TPPに入ればアメリカ様に守ってもらえるニダァ」みたいな、クソせこい考えであればあるほど、安倍の構想は瓦解する。(日米同盟は堅持が当然だが、それでプラマイゼロだ。)


 


高支持率の使い方を間違えている、安倍の今後を注視したい。


 


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<TPPに後から入ると不利!政府が隠してた情報>



TPP不利な情報隠匿が確定/TPP交渉で“不利な条件”示される可能性も…



TPP不利情報、安倍氏が隠匿確定/TPP条件 政権移行直後に把握(東京新聞)



TPP参加に極秘条件 後発国、再交渉できず 東京新聞






 


<メリット不明!何の為に入るのか判らない…>



「TPP試算は不正確だから」/TPP政府試算、正確性は期待できず…高市氏






 


<自由貿易?なのに米側は保険&自動車確保>



安倍VS玄葉予算委員会/金曜アンカー「アメリカ側はTPPで大勝利と言っている」



TPP交渉参加での日米事前協議自動車例外検討






 


<危険ISD条項>


米ファンドが韓国政府を提訴 「韓国銀の売却巡り損失」





 


オーストラリアがISD条項を危険視>


TPP投資家保護、米豪が「冷却期間」





 


EU韓国FTA韓国奴隷化>


韓国EUFTAヨーロッパ連合に利益集中韓国への輸出37%増加 EU向け輸出は1%増加







 


TPP=農業問題は間違い!TPPは生活全てに関わる危険な条約


(農業も重要ですが)



 


<危険ISD条項>公約6項目の書面確約無きTPP推進は詐欺だ/



外圧で農業改革叫ぶ愚かしさ、TPPでピンチをチャンスにといういい加減さ



TPP&日中韓FTA絶対反対!!




 


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by bluegreenEXT | 2013-03-25 22:01 | 自衛隊&国防

F-35共同開発により、将来世代機の自国開発の端緒としよう

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個人的にはシュッとしてて非常にかっこ良いF-22が良かったんだが、ハニトラによる情報漏えい連発の影響か、日本側から不必要と思ったのか、空戦に特化したF-22より、F-35導入という事になってしまった。


 


しかし対艦戦闘や、支援戦闘機としての性能はF-35の方が上らしいので、ここはF-35が値段に相当する素晴らしい戦闘機として完成する事を願うばかり。


 


それにしても、F-35と言えば垂直離着陸型や空母搭載型というイメージが強いが、将来19500トン型護衛艦に搭載するとか、そういう事は出来ないのか期待が膨らむ。


 


将来的には日本もオスプレイを導入し、日本自衛軍版の海兵隊創設等への道筋も付けてほしい。またF-35導入により、最大限日本独自開発機の為の情報吸い上げも図るべきだ。


 


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安倍VS玄葉予算委員会/金曜アンカー森田実「アメリカ側はTPPで大勝利と言っている」



TPP=農業問題は間違い!TPPは生活全てに関わる危険な条約


(農業も重要ですが)


TPPは以下の24の作業部会が設けられている。


(コピペ)


1.首席交渉官会議

2.物品市場アクセス(農業)←米は本丸では無く、本当は医療と保険、金融を奪うことです

3.物品市場アクセス(繊維・衣料品)

4.物品市場アクセス(工業)

5.原産地規制

6.貿易円滑化

7.SPS(衛生植物検疫)

8.TBT(貿易の技術的障害)

9.貿易救済(
セーフガード等)

10.政府調達

11.知的財産

12.競争政策

13.サービス(越境サービス)

14.サービス(商用関係者の移動)

15.サービス(金融サービス)

16.サービス(電気通信サービス)

17.
電子商取引

18.投資

19.環境

20.労働

21.制度的事項

22.紛争解決

23.協力

24.横断的事項特別部会





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<危険ISD条項>公約6項目の書面確約無きTPP推進は詐欺だ/



外圧で農業改革叫ぶ愚かしさ、TPPでピンチをチャンスにといういい加減さ




50年前の石 原慎 太 郎「反皇室発言」/オリンピック皇室私物化発言(引用)



黒字大嘘/大阪府、借金増大の泥沼 私立高無償化、給食…のしかかかる“橋下遺産”



橋下信者=嫌韓左翼(嫌特ア左翼、左派国粋主義者)定義



TPP&日中韓FTA絶対反対!!


 


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by bluegreenEXT | 2013-03-03 21:39 | 自衛隊&国防

「外交で解決バカ」はその内容を言え~中国機が初の領空侵犯~

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シナの尖閣侵略は、いつもの恒例行事等では無くて、シナが自国の国力と軍事力を伸ばし、逆に日本国内に売国奴を増やして弱体化させる工作が完成の域に達したから、満を持して起こるべくして生起した事態であって、これを従来どうりの手法で解決しろと叫ぶバカは状況を理解する能力の無い人間だ。


 


特に過去のジミンガーと自民党に責任を擦り付けるだけの者、それに従来までの外交努力デーと叫ぶバカ、両者ともに完全にシナの思惑を把握出来ない愚か者で、マスゴミから政治家までこの手のバカが一掃されなければ日本は危ない。


 


特に「外交努力で解決すれば良い。」と叫ぶバカに限って、ではどう具体的に解決案があるのか絶対に言わない。あるとしても、全面譲歩か共同管理どちらかを意味する。シナのような侵略性向を持った強欲国家に一度共同管理と言ってしまえば後は侵略し放題だ。その証拠に尖閣侵略が開始する前に、ガス田で共同開発が唱えられたが、結局なし崩し的にシナが横取りを続けている。都合良くそうした事実はバカサヨクは忘れ去る。


 


ガス田共同管理の失敗という前例があるのに、どうして尖閣や竹島でそれで上手く行くと言えるのか?


 


幸い現時点ではシナは軍事力を直接使用した侵略の前に、侵犯を繰り返して領海としての既成事実を声高に叫ぶ作戦に出ている。これは現時点ではなんらかの理由で直接的な上陸作戦を行う時期では無いとしている為で、それならばこちらこそ一刻も早い公務員、出来れば自衛隊の常駐化を行うべきだ。


 


真の平和を望むなら、敵が「軍事力による侵略OK」と思う前に手を打つ事だ。


 


中国機が初の領空侵犯=尖閣沖で、空自緊急発進―海空で示威行為、政府抗議


13日午前11時6分ごろ、中国国家海洋局所属の航空機1機が沖縄県・尖閣諸島魚釣島南方約15キロ付近の日本の領空を飛行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。海保から通報を受けた航空自衛隊のF15戦闘機8機と早期警戒機E2Cが緊急発進した。

 防衛省によると、中国の航空機による日本の領空侵犯は初めて。外務省の河相周夫事務次官は外交ルートを通じて中国側に抗議した。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、海保巡視船が領空に侵入しないよう飛行せよと通告したのに対し、中国機は「ここは中国の領空である」と無線で回答した。中国機はプロペラ機で機体に「中国海監」の文字が書かれていた。監視などに使われる「Y12」とみられる。中国機は午前11時10分ごろに領空を出た。

 防衛省によると、自衛隊のレーダーでは中国機の領空侵犯を捕捉できなかった。空自機が海保から通報を受け、現場空域に到着した時には、中国機は飛び去った後だった。

 尖閣諸島魚釣島沖では13日、中国国家海洋局所属の海洋監視船4隻が日本の領海に侵入しており、領有権を主張する中国が空と海から日本に対して示威活動を行った形だ。


 


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by bluegreenEXT | 2012-12-13 22:24 | 自衛隊&国防

米がネバダ州で未臨界核実験…1年10か月ぶり

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米がネバダ州で未臨界核実験…1年10か月ぶり


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【ワシントン=中島達雄】米エネルギー省の核安全保障局(NNSA)は6日、米西部ネバダ州の地下核実験場で5日に未臨界核実験を実施したと発表した。


 米政府による未臨界核実験は27回目で、昨年2月以来1年10か月ぶり。オバマ大統領が先月、再選を決めてからは初めて。


 高性能火薬を爆発させ、衝撃波によるプルトニウムの反応を調査し、米国が保有する核兵器の有効性や安全性を確認するのが目的。オバマ政権は「核兵器なき世界」を提唱しているが、核実験全面禁止条約(CTBT)は未臨界核実験を禁止していないとして、2010年9月に約4年ぶりに実施した。オバマ政権下の未臨界核実験はこれで4回目となった。


 


オバマはノーベル平和賞を返還しろよ。この男は妙に人気あるが自分は大嫌いだ。


 


日本は一刻も早い核保有に向けた研究から始めないと駄目だな。色々な困難があって、今日明日にも保有出来るわけじゃ無くとも。


 


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by bluegreenEXT | 2012-12-10 12:40 | 自衛隊&国防

「中国空母、着艦試験成功」よわい!?つおい!?

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中国空母、着艦試験成功


【北京=川越一】中国国営新華社通信などは、中国海軍が25日までに同国初の空母「遼寧」で艦載機「殲15」の着艦試験を行い、成功したと伝えた。新華社は「空母と艦載機の性能は検証され、設計上の目標を達した」としている。遼寧は9月25日の就役以降、100項目超の訓練や試験を行ったという。


 殲15はロシア製戦闘機「スホイ33」の技術盗用が疑われているが、中国は「自ら設計、開発した」と強調。新華社は「殲15は制空、制海作戦を遂行できる」としており、周辺国の大きな脅威となりそうだ。


 


確か大型掲示板のコメとかを見てたら、機関が民間船の物に交換されてて、さらに蒸気カタパルトも無く、大型機は離陸出来ない、レシプロ機しか飛び立てないと言われてたような・・・。動画は加工されてると主張する人もいるし、実際はどうなんでしょうか。詳しく無いので判別出来ないのですが、現在は未熟な技術でも将来の事を考えると笑ってられないような・・・。


 


離陸はしてないのかな?


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by bluegreenEXT | 2012-12-01 01:17 | 自衛隊&国防

米兵暴行、森本防衛相辞任が筋だ

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アメリカ軍はアホなのか、日本を舐めているのか、シナが尖閣を侵略しアメリカ自身が日米関係強化を日本に働きかける中この事件である。


 


少なくとも野田無能内閣の中で一人テキパキと日米間系強化に勤しむ森本防衛相はこの事件の責任を取って辞任するのが筋で、その後改憲を掲げる自民党安倍政権か、シナにもアメリカにも奴隷的に服従する民主党野田内閣を選ぶか、解散総選挙するべきだ。


 


最近韓国がシナ漁民を射殺するという事件があったが、今のところシナからの報復攻撃は無いようだ。海上自衛隊の観艦式に対抗するようにシナのショボイ艦隊が尖閣に接近しかけたが、すごすごと退散して行った。少し前の北朝鮮による韓国フリゲート艦撃沈(?)だとか砲撃事件の後にも両者に戦争は起こっていない。


 


つまり、日本がシナ漁民船や偽装工作船を撃沈しても、すぐさま戦争など起きない。逆に放置すればするほど悪化する。


 


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by bluegreenEXT | 2012-10-17 12:11 | 自衛隊&国防

トラストミー普天間混乱がオスプレイ騒動に拍車をかけている。

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オスプレイ騒動(?)が連日TVで報道されているが、その騒動の発端が、鳩山ルーピーの「トラストミー」普天間混乱にあると指摘する者が皆無で飽きれる。


 


よくよく考えて欲しい。普天間の辺野古移設という、日本と米国が非常に協議を重ねて掴み取った二国間合意を、鳩山が「最低でも県外」「腹案がある」「トラストミー」と散々に破壊した訳である。


 


アメリカの立場になって考えよう。当然米国自身の世界戦略で配置されているのは当たり前だが、それでも日本防衛の意義も存在している、米軍の基地駐留なのに、一方的に合意は破棄されるは、なかなか新しい案は出ないはで、散々に信頼を破壊しておいて、オスプレイの情報は根掘り葉掘り開示しろ?そんな虫の良い話がある訳無い。それで連日、強引な米軍と被害者の市民という構図で報道しているのだから飽きれる。


 


尖閣寄付金はなるべく報道せず国民の声なき声を封殺するのに必死だが、反原発と反オスプレイは連日、市民が大きなうねりを作ったと報道・・・。


 


これはTVが「アナウンス効果」という物を熟知して、世論を操作しているとしか思えない。


 


いっそ全ての報道に「※出演者の個人的感想です。」と健康食品CMのように注釈を入れてはどうか?


 


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by bluegreenEXT | 2012-07-25 12:49 | 自衛隊&国防

?)ロシア側に懸念伝達へ 爆撃機2機日本周辺周回で藤村官房長官

懸念を伝えてどうする。大使を呼び出して厳重「抗議」しなければいけないだろう。TVで大竹という左翼が常に「外交でなんとかするのが政治でしょう。」と外交と頓智の区別もついておらず、口八丁手八丁で解決するのが政治と言いながら、決して自分はどういったアイディアかは提案しない。そうして適切な軍事力、防衛力を構築しようと、それで外交安保の後ろ盾にしようと言う者を一方的に「古い考え」扱いで切り捨てる。民主党政権になってからどれだけ日本の周辺がきな臭くなって来たのか。異常な軍備拡張は罪だが、異常な力の空白は紛争を呼びまた罪であるとどうして判らないのか。


 


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ロシア側に懸念伝達へ 爆撃機2機日本周辺周回で藤村官房長官sankei


藤村修官房長官は9日午前の記者会見で、ロシア軍の爆撃機2機が日本周辺空域を周回したことに関し、外交ルートを通じてロシア側に懸念を伝える考えを示した。同時に「今後もロシア側の対応を踏まえ適切に対応したい」と強調した。


 ロシア軍機の飛行については「日本周辺を一周したのは今回が初めてではないが、長距離飛行を行ったことや、空中給油機が合流して給油を行ったことなどから特異な事象として捉えている」と述べた。


 


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by bluegreenEXT | 2011-09-09 12:26 | 自衛隊&国防

あらびき劇団民主党の「保守役」は当番制か?~前原武器輸出解禁発言~

朝鮮献金前原が武器禁輸解禁に言及したと言う。自分は対人地雷やクラスター爆弾、AKなどの小銃や個人携行ミサイル等の武器輸出は売るべき武器じゃないと思うが、航空機や艦船、潜水艦は中国やロシアの周辺国に売る事で力の均衡が生まれ、一定の秩序構築に効果があると思っている。だから前原の武器が何を指すのか不明(ミサイル防衛のあれか)だが、日本もドイツのように大型武器売買の道が開ければ、経済的にも一定の波及効果があり賛成だ。が、問題はこれは朝鮮献金前原の発言であると言う事。民主党議員の動きを注視していれば、誰かが保守発言をすれば誰かが左翼発言し、一定期間が過ぎれば、また誰かと誰かが同じ事を順繰りに繰り返している。前原等はそれの常習犯だ。見せかけの保守発言に騙されるつもりはさらさら無い


 


ハマグリ


「元北の工作員様が折角来て下さったのに、富士山くらい見せてやって何が悪い!」



「朝鮮学校の無料化などあってはならない!」(!?)


 


前原


「武器使用緩和!」



現防衛相


「そんな考えは無い。」


 


 


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自衛隊の武器使用緩和の必要性に言及 訪米の講演で前原氏


2011.9.8 12:02


 【ワシントン=犬塚陽介】民主党の前原誠司政調会長は7日午後(日本時間8日午前)、米ワシントンで開かれた「第1回東京・ワシントン対話」(産経新聞社協賛)で講演した。自衛隊の国連平和維持活動(PKO)など海外派遣について、行動をともにする他国部隊が攻撃された際に武器を使用して反撃できるように法的な課題を解決すべきだとの見解を表明した。


 武器輸出三原則の見直しにも言及した。民主党内には安保政策の変更に抵抗感が根強いうえ、前原氏が野田政権の政策決定に強い権限を持つだけに、今回の発言は波紋を広げそうだ。



 


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by bluegreenEXT | 2011-09-08 20:16 | 自衛隊&国防