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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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<   2011年 01月 ( 19 )   > この月の画像一覧


フリーエネルギーと小沢一郎は似ている/自己正当化のためなら平気で嘘をつくタイプの小沢氏神話は枯れ尾花

自分は永久機関・フリーエネルギーを開発した人、相対性理論は間違っているとか主張する人々、宇宙人が地球人と新兵器を共同開発しているとか言う人々、そういう人達と小沢信者は似ていると昔から思っていた。


 


そういう人々にはある種の傾向があると思う。


 


①日本(及び世界)には裏の権力があり表の世界を支配している


②全てのマスコミは裏の権力に操作されている


③自分の主張、支持する人物は裏の権力から攻撃されている


④自分の主張、支持する人物が世界を劇的に救う程の価値を持っている


 


しかしたとえば大なり小なり上の例示した事については「そうじゃないか・・・」と疑う部分ももちろんふつうの人でも考える場合もあると思う。たとえば①とか②とかはTVはスポンサー企業の悪口、批判はしないとか、たいていのマスコミが偏った報道をしているなあと感じるとかは当然で、それだけで別に〝トンデモ本系関係者〟扱いされる必要は無いと思う。


 


けれどだいたいこのような主張を、特に具体的根拠を例示する事なく、ある意味予備知識というか当たり前という前提で論を進め、そして何か事件が起こる度に〝~が動いた〟とか〝~が裏で糸を引いている〟とか言い出す人がどうしても信用できない。非常にどこまでが異常で、どこまでがふつうかは線引きが難しいのだけど、特に③④のような傾向があるとさらに分かりやすい気がする。


 


例えばフリーエネルギー開発者の大半が「自分が開発したエネルギーが世に出ると既存のエネルギー大企業が壊滅的損害を被るので裏から手をまわして発表の場を妨害している。」等と言い出す。


 


大嘘である。フリーエネルギーは絶対に開発はされないが、仮に非常に高効率の新型機関やエネルギーが偶然開発されたとしよう、もしそれが本当ならばマスコミがこぞって取り上げてくれ、既存の大企業からすぐに高額でパテントの採用がやってきて、いくら大金積んでも良いから独占的に商売させてくれと向こうから言いに来てくれるだろう。


 


事実地方の夕方ニュースなどは、ネタが無いのか数年おきに水(だけ)で動く車とか、水から超効率で発電する機械などの情報を流している。どこまで本当かわからないが、もし本当の超高効率の機関が開発されれば、もう夕方のニュースで流してしまえば少なくとも数万人が見る以上、消し去る事は不可能だろう。


 


しかし最初から消し去るなんていうのはSFの発想で、本当の大企業は、「一人が開発出来た物はいつか誰かがまた開発できる。」と考える物で、消し去るなんて物騒な事を考える前に〝独占して〟大儲けしようとしか考えないだろう。もちろんヒットマンが来るのじゃなくて、大金を積んで来るだけに過ぎない。


 


世の中の大半の永久機関開発者とかの「妨害されて発表できない」という言い訳は実は、実際に装置が計算どおりの数値を出さない事を、誤魔化す為の方便に過ぎない、というかほぼすべてがそうだろう。


 


最近勝谷が血相変えて〝藻から作る石油〟で日本が産油国に変わるとか言っていて笑った。もちろんその藻自体はれっきとした正統派の科学で決してトンデモ系では無い。それは断言しておきたい。そうじゃ無くて、勝谷の〝自分だけが知っている〟〝この情報を広めないとかき消される〟という切羽詰まり具合がもはやフリーエネルギー系そのものの挙動で笑うのだ。


 


今現在日本はようやくシナとの紛争の関係などで海底資源の活用に動き出した。それだけでも非常にコストのかかる事業なのに、TVで勝谷が叫んでも国は現在程度の開発段階では国家事業になるほどに動かないだろう。もし本当に産油国になれるほどの効率性があるのならば、勝谷はTVで叫んだりする前に、自分でビール会社とか味の素とか石油会社とかにプレゼンして回った方がはるかに良いと思うぞ。風俗ライター兼グルメリポーターなんだからそれくらい余裕だろう。(というか散々「大マスコミは捏造ばかり」と言っている先からTVで言っても無駄なのでは??)


 


もちろん勝谷といえば小沢信者としても有名だが、やはり小沢信者としての挙動もフリーエネルギーぽいトンデモ系の挙動を示している。これだけ小沢擁護のコメンテーター、メディアが溢れるなか、大手マスコミがスクラムを組んで小沢を潰そうとしている、と必死に主張している。今回サンケイの記事でその嘘の一端が紹介されていて面白い。ま、トンデモ系になるとそれも〝工作〟の一言なんだろうが。


 


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自己正当化のためなら平気で嘘をつくタイプの小沢氏 「神話」は枯れ尾花


 


 時計の針が午前0時を過ぎ、中東の地で死闘を繰り広げていたサッカー日韓戦が延長戦に入ったころ。


 サッカーとは何の関係もなく居酒屋で酔っぱらい、終電に乗り遅れてタクシーを拾うと、「いやあ、本当にありがとうございます」と運転手さんから大仰に礼を言われた。


 他人(ひと)様から滅多に褒められたことがないので戸惑っていると、「家でサッカーを見るためみなさん早くお帰りになった。こんなときに乗ってくれるお客さまは神様です。それにしても政権交代してから余計にお客さんが減ってます。菅直人の野郎をぶん殴りたいですよ」と急に物騒なことをおっしゃる。


 じゃあ、自民党政権に戻った方がいいの?と聞くと、「まだ早い」と断じ、「やっぱり、小沢一郎しかいないじゃないですか」と同意を求められた。


 神様扱いされたので黙って聞いていると、小沢待望論の理由を次々と挙げてくれた。


 (1)菅は財界と米国の言いなりだが、小沢なら「国民の生活が第一。」を貫き、米国や中国とも対等にわたりあえる


 (2)「改革派」の小沢は、官僚や財界、マスコミの「旧体制」に袋叩(だた)きにされ、いわれなき罪を着せられている


 (3)小沢ほど決断力と洞察力に富んだ政治家はいない


 「小沢神話」いまだ健在なり。でも運転手さん、それは違いますよ、と言いかけたところで拙宅に着いてしまった。



小沢氏ほど、虚飾に彩られている現役政治家は、ほかに見当たらない。その最も大きな理由は、彼が首相になったことがないために「もし小沢さんが首相だったら…」「彼ならこうやったはずだ」という妄説が成り立つ余地が残っていることだ。


 歴史にイフは許されないが、もし小沢氏が自民党時代に首相になっていたら、あるいは昨年の代表選に勝利していれば、「神話」はきれいさっぱり消えていたはずだ。


 なぜ、そう断言できるかといえば、彼は自己正当化のためなら平気で嘘をつくタイプの人間だからだ。


 最近も週刊文春に「(新聞に)公開討論会で大いに議論しようじゃないか、と呼びかけているんですが、出てきたためしがない」(2月3日号)と語っているが、まったくの嘘である。私は4年近く政治部長を務めているが、そんな呼びかけをしてもらったことは一度もない。逆にインタビューを何度も申し込んでいるが、受けてもらったためしもない。


 あげくの果てには「旧体制を変えようとしている者は、既得権を奪うけしからん敵だとなって、何をやっても叩かれてしまうんです」(同)と、「政治とカネ」の問題をメディア批判にすりかえている。真実を嘘でごまかし、国会の場で自らの疑惑を晴らそうとしない政治家が、大事をなせるはずがない。


 「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ではないが、「小沢神話」は、枯れ尾花(ススキ)にすぎないのである。運転手さん、これで納得されましたか?(政治部長兼論説委員 乾正人)


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-31 22:12 | コラム(長)

逆転の発想!? 起訴後の議員辞職否定=「政治は私一人ではできない」―小沢氏

<バカサヨク><クズ汚職業者>の星、小沢一郎さんがまた不思議な事を言い出した。


 


「政治は私一人ではできない。志を同じくする同志がいて、同志と力を合わせることで、(政策が)実現できる」と述べ、政治資金規正法違反事件で強制起訴された後も議員辞職や離党する考えがないことを強調した。


政治は私一人じゃ出来ない


・・・とくればふつう一般的には「政治は私一人じゃ出来ない=私一人の力は小さいので、私が障害になっているならばどうぞ退いて憂いを無くします。」となると思うんだけど。


 


これがバカサヨクの星の小沢一郎さんにかかると、「政治は私一人じゃ出来ない=私は政界で重要な位置を占めるので、私が居なくなると政治が動かない、だから辞める必要が無い。」という不思議な理屈になるのか?


それとも「政治が悪くなったのは、私一人の責任じゃない、だから辞める必要は無い。」という理屈だろうか?


 


とにかく牢屋に入れられた囚人が、出てやるからベンツを用意しろと看守に命令してるような厚かましさを感じる。


 


即刻議員辞職しろって、お前が居ても居なくてももう政界は関係ないから。


 



起訴後の議員辞職否定=「政治は私一人ではできない」―小沢氏



 民主党の小沢一郎元代表は29日夜、福島県二本松市内で開かれた同党衆院議員の後援会会合であいさつし、「政治は私一人ではできない。志を同じくする同志がいて、同志と力を合わせることで、(政策が)実現できる」と述べ、政治資金規正法違反事件で強制起訴された後も議員辞職や離党する考えがないことを強調した。

 小沢氏は「いろいろ皆さまに迷惑、心配を掛けている」と述べた上で、今後の政治活動について「将来を見通して、『国民の生活が第一』の政治を現実のものにするために、全力を尽くしていきたい」と語った。

 


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by bluegreenEXT | 2011-01-31 00:25 | 民主党批判(短)

産経がまた必死にアホ記事で麻生バッシング御注進

批判を受けそうだ・・・じゃねえよボケェ!「ウリはこのような発言は気に入らない」と記者自身の意志として書けばいいんじゃないの??なんで教科書騒動の時みたいに、わざわざご注進〟して「批判を呼びそうだ・・・。」という結びになるんだ?


 


それにまさに地震という災害で大変な状況で、こんな記事で世論を喚起しようという性根の方が腐ってる気がするんだが。少なくとももし仮に震災家族から批判なり抗議なりがあがったならそれを記事するなら別に良いが、全体的には災害対策より党内事情を優先した菅内閣への批判発言、しかも会派会合という身内の集まりでの発言を拾い上げて宣伝する意味がわからんわ。さらに石原氏の発言ともなればこじつけも甚だしい。


 


さすが谷垣氏が党首討論で菅を追い詰めても、崖っぷち二人の討論とか書く新聞なだけはあるわ。


 


自民ダブル問題発言 「生き埋め」「大崩落」


 自民党麻生太郎元首相は24日、麻生派会合で、菅直人首相のニュージーランド地震への対応に触れ、「日本人が埋まっているとのうわさがある中で救出作業を優先すべきだったのに民主党常任幹事会を優先し、党内の一部の人を生き埋めにしようとした」と語り、小沢一郎元代表の処分を当てこすった。


 


また、自民党石原伸晃幹事長は24日、民主党の松木謙公農水政務官の辞表提出について「菅内閣の大崩落、山が崩れる予兆ではないか。大きな山が崩れるときは小さな意思がころがり落ち大崩落が起こる」と語った。


 麻生、石原両氏は被災者へのお見舞いも述べたが、必死の救出活動の最中だけに「生き埋め」「大崩落」の例えは被災者や家族への配慮を欠いた発言として批判を受けそうだ。


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-30 10:37 | マスコミ批判

<オナワ>小沢氏、週明け強制起訴へ=検察官役の指定弁護士―政治資金規正法違反・陸山会事件

<バカサヨク>と<一部のクズ利権談合建設業者>の希望の星、小沢一郎が臭い飯直前なようですね。


 


このクズ野郎さんは臭い飯直前になっての必死の命乞いでかなり評判落としましたね。まあ最初から評判なんて地中潜ってたんですが・・・。バカサヨクと一部のクズ利権談合業者以外(笑)


 


小沢氏、週明け強制起訴へ=検察官役の指定弁護士―政治資金規正法違反・陸山会事件


小沢一郎民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の収支報告書虚偽記載事件で、東京第5検察審査会の起訴議決を受けて選任された検察官役の指定弁護士は28日までに、週明けの31日にも、政治資金規正法違反罪で小沢氏を強制起訴する方針を固めた。強制起訴されれば、兵庫県明石市の歩道橋事故、JR福知山線脱線事故などに続き4例目で、国会議員では初めてとなる。

 関係者によると、昨年10月に選任された指定弁護士3人はこれまで、事件関係者の事情聴取などの補充捜査を進めてきた。今月になって小沢氏や衆院議員石川知裕被告(37)ら元秘書3人に聴取を要請したが、いずれも拒否された。

 指定弁護士はその後も、公判で立証する内容を裁判所に提出する「証明予定事実」を作成するなど、起訴に向けた準備を進めてきた。既に補充捜査を終えており、起訴に向けた準備は整ったと判断したとみられる。


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-30 10:30 | 民主党批判(短)

元モー娘。OGの10人が新グループ 平均27歳

コーヒーのCMを観て、復活を望んでた人も多いんじゃないかな?


 


元モー娘。OGの10人が新グループ 平均27歳


中澤裕子(37)、飯田圭織(29)、安倍なつみ(29)ら元モーニング娘。のメンバー10人が新グループ「ドリーム モーニング娘。」を結成し28日、東京・中野サンプラザでお披露目イベントを行った。誕生から14年の歴史を持つモー娘。で、OGメンバーによるグループは初。4月にアルバムを発売、春に全国ツアーを行うことを発表し600人のファンを熱狂させた。(サンケイスポーツ


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by bluegreenEXT | 2011-01-29 21:05 | 芸能

小沢氏、ネット会見で特例会見問題を説明 2結果的に国益を失った小沢独断外交

<バカサヨ><一部のクズ利権談合業者>の星、小沢一郎が行った謁見一か月ルール破りについて、前回は民主主義国家、法治国家としての道理からこの問題に反対したのだが、今回は結果論として一体どういう事態をもたらしたのか考えてみたいです。


 


小沢氏は「事実上元首の立場にあり、世界で唯一の長い伝統と歴史のある天皇陛下に、共産主義を国是とする中国の次のボスと思われる人が拝謁を願い出ていることは誇らしいことだ」とも語った。


 


いつから天皇陛下は国家元首になったのか?まして一部の保守の方で天皇の元首化を望む声は高い、けれどそれはあくまで憲法を改定した場合であって、現時点で元首で無いものを元首だと言い張るのは、勝谷のような自称保守を騙すつもりの偽装だろうが、自身の行いで皇室に対する尊敬の念が無いのに、いくらバカサヨが取って付けたような保守モドキ発言をしても無駄だろう。その上陛下のお立場、元首であるかどうかと今回の問題とは全く無関係、話をはぐらかしているだけだ。(むしろ元首であった方が余計小沢の罪は大きくなると思うのだが)


 


問題は後半、シナの次のボスが謁見に来るのが誇らしい・・・ここの部分をして一部バカサヨでは無い中道主義の人間の中には「将来の中国の代表が日本で戴冠する事が慣例化すれば外交カードになる。」などと書いている人がみられて驚きだ。


 


あたかも皇帝とローマ法王みたいな図式を想い描いているのだろうが、なんとなく「天皇は英国王室より上の唯一の皇帝」というコピペの影響を受けている気配もするが、それは置いておくとしても、この論法には二つ問題があると思う。


 


一つは〝果たして本当に謁見を願い出たシナ有力者は天皇を尊敬しているのか?〟という根本問題だ。自分の考えは残念ながらそれを否定する。小沢の論法からするとわざわざ遠方よりお出ましになって傅くのだから、天皇を尊敬しているに違いないという単純な理屈なのだろうが、これは自ら破った一か月ルールをめぐる問題を観てもそうじゃ無いのは明らか。


 


分かりやすい例えで言えば織田信長と足利義昭の関係で考えればよい。織田信長は自らの権威を高める為に足利義昭を奉じて京都に上洛した。時代劇でも絶対に出る有名なシーンだが、立場上織田信長は自らより遥かに位が上の将軍を奉じてはいるが、一体どれほどの人間が信長が将軍を尊敬していると見るだろうか?それは信長が将軍を奉じるという見かけ上の立場とは裏腹に、全て信長の都合とスケジュールで管理される将軍の有り様を観て誰しも直観的に感じる事だろうし、事実後で反逆した(位の上では反逆じゃないんだが・・)将軍を廃した。一体小沢やシナ有力者からの「謁見の願いで」が本当に日本との友好を願ってのものか、小沢の自己満足やシナ有力者の国内事情による地盤固めなのかは、それはやはり後者としか考えれない。


 


一部の中道の方が言う「天皇陛下がシナ代表に戴冠させる」というのはあくまで日本側からの希望的見方であって、実際にはこういう言い方は残念なのだが、「天皇陛下に謁見の機会を作らせるくらいの実力があるので次の代表」という図式の方が正しいと思う。つまり成人の儀式で近隣の森のヌシを捕まえて来い、みたいな一種の通過儀礼的な扱いを日本の皇室にする事が果たして本当に友好なのだろうか?


 


そしてもう一つこれは誰にも明白に明示された事実だからわかると思うのですが、実際に謁見以後のシナが行った事を観れば、謁見が日本との友好を促進したどころか、全く逆の華夷秩序を構築する為の儀式の一つだった事が明白になる。つまりシナ太子が天皇陛下に謁見に来たのでは無くて、シナがテリトリーを誇示する為に巡察に来た・・・という図式を狙っているとしか思えない。


 


かねてよりバカサヨは「保守は中国を叩いてばかりいるが、現在の首脳部は日本と友好を願っている。その首脳部を叩けば軍部や過激派が喜び、日本にマイナスになる」と言っていた。それが完全に間違いだった事が証明された。バカサヨの言う〝穏健派〟が全く穏健でも何でも無かった・・・という事はこの際忘れて、現在の首相に当たる温家宝が仮に穏健派だとしよう。じゃあなんで尖閣衝突事件が起きたんだろうか?


 


一部の報道だとか青山ズバリでも言っているが、尖閣衝突事件もその後に起こった反日デモもシナの中の反日過激派の右翼、軍部が画策したことで、現在の首脳部と対立関係にある者が仕掛けた政治闘争だという話がある。でその政治闘争を仕掛けたのは誰かと言えば、次の首脳になると言われている習近平と言われているじゃないか。全ての事件がこの人物がやったとはもちろん言えないだろうが、なんらかの関わりがあったとして日本との友好どころか反日デモを政治闘争に利用したりするあたり、利用出来れば何でも利用するだけの人間じゃないか。つまり習にとっては天皇陛下との謁見も今の時節に有利と考えただけに過ぎない。仮にもともと反日強硬派という評価の習を〝戴冠〟させたのだとすれば、それこそ日本の国益に大ダメージじゃないか。そんなマイナスになる謁見を、さらに国内の明文化されている一か月ルールまで破らせてまでも実現させた小沢一郎はまさに売国奴と言って差し支え無いだろう。気に食わない人間がいれば何でも売国奴という風潮は嫌いだが、事実本当に売国奴の場合は、万難を排しても売国奴と言わなければいけない。


 


さらに習が強硬派だというだけじゃなく、もともと穏健派とされる温一派までも、国内の強硬派との対立関係から、日本に対して甘い対応がし難くなった事も見逃せない。つまり対日強硬派との対抗上、国内で〝弱腰〟と非難されない為に穏健派と言われていた人間までをも強硬的に走らせているとすれば、それこそ強硬派の思うつぼじゃないだろうか?最近のシナは空母の建造やステルス機の開発、漁業監視船の新造、原子力潜水艦活動の活発化、宇宙の軍事利用促進など、どのように考えてもバカサヨが育てたはずの穏健派の片鱗も無いくらいに軍事拡張路線を走っている。一体この状況で習が首相になった場合、どのような恐ろしい事態になるか想像できない。むしろ習をなんとしても陛下と謁見させるのを阻止するべきだった。


 


つまり小沢一郎が行った特例会見は、日本とシナの友好どころか全てマイナスに働き、取り返しのつかない国益を損なってしまったわけである。


 


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小沢氏、ネット会見で特例会見問題を説明


 平成21年12月に中国の習近平国家副主席が「一カ月ルール」を破り天皇陛下に特例で会見した問題で、民主党小沢一郎元代表は27日、インターネット動画サイトの記者会見で「天皇陛下にお聞きすれば必ずお会いすると言うに決まってる。『一行政官僚(宮内庁長官)が判断する話ではないだろう』という話をし、内閣も『それはそうだ』ということで実現しただけのことだ」と説明した。


 小沢氏はこれまで特例会見への関与を否定してきた。小沢氏は「事実上元首の立場にあり、世界で唯一の長い伝統と歴史のある天皇陛下に、共産主義を国是とする中国の次のボスと思われる人が拝謁を願い出ていることは誇らしいことだ」とも語った。


 小沢氏は週刊文春(2月3日号)のインタビューでも「宮内庁長官が陛下はお疲れだとか、他の日程があるとか屁(へ)理(り)屈(くつ)をつけた」「陛下のご体調が優れないのであれば、ほかのどうでもいい日程を外せばよいことだ」などと発言した。


 宮内庁の羽毛田信吾長官は27日の定例記者会見で「個人的な気持ちとして悲しいおっしゃりようという感じはある」と述べた。


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by bluegreenEXT | 2011-01-29 13:35 | 皇室

小沢氏、ネット会見で特例会見問題を説明 問題の本質がまだわからない小沢一郎は天然バカなのかな

バカサヨクや一部のクズ利権談合業者が神のように崇めている小沢一郎が、最近急に雑誌やネットで例の天皇陛下との接見一か月ルール破りについて弁明し始めた。しかしやっぱり弁明というか墓穴を掘るばかりの内容で、小沢一郎自身が事の本質というか論点を全く理解していない事がわかった。


 


「天皇陛下にお聞きすれば必ずお会いすると言うに決まってる。『一行政官僚(宮内庁長官)が判断する話ではないだろう』


 


まず日本の政治家が絶対に行ってはいけない事、それは天皇陛下の意志を尊宅する、それを恣意的に利用するという事。この原則は絶対で、これを破ればあとあと太平洋戦争時の悲惨な経験のような事を繰り返すことになる。


 


ここで小沢一郎の最大の勘違いとは「善方向」な事なのだから、陛下もお望みだという論法が、それこそ金科玉条のように「お上の意志だ」で何でも通ってしまう、悪い言い方をすれば権威を傘に着て、権力をわたくしするという悪用を招く危険性を一切考慮できて居ないこと。


 


つまりこの小沢一郎の「陛下もお望みだ」方式を時の権力者が思うがままに乱発すれば、他国への侵略も国民に対する圧政も何でもかんでも「陛下もお望みだ」で好き放題やりたい放題になってしまう。


 


それでも小沢信者も小沢自身も、いやシナに会うという「善方向」の事だから、悪い事に利用した訳じゃない・・・と強弁するのだろう、しかし「善方向」と「悪方向」とは一体誰が決めるのだろう?それこそ人治の世界じゃないだろうか?(え?小沢様が決めるって?)


 


バカサヨクの大好きな第二次世界大戦の惨禍を知るからこそ、天皇陛下の行いについては常に平衡感覚を持って、予め明文化したルールに則って、誰も恣意的運用に及ばないようにするのが賢明であって、「お望みになるから」とか「望まないから」などと陛下の御意志を尊宅するというのは、別に個人崇拝という意味では無くて、システムとしても非常に不健全な状態としか言えないだろう。


 


そして「一行政官が決める話では無い」という発言も噴飯ものの発想だろう。全ての役職はその権能において平等で、それぞれが与えられた役割と権力を行使する事に上下関係は存在しないはずだろう。宮内庁が陛下のスケジュールを管理するのは別に虎の威を借る狐では無く、それが与えられた権能であるからに他ならない。陛下の体調と「全ての国になるべく平等に接したい」という陛下が明確に述べられている見解とを勘案して、決定されたルールなのであって、それを不都合と感じるならば、再度新しいルール作りを命令すれば良いだけの事。しかしそれをせずに、個人的利益を追求する為に規定のルールを破る方便として、「立場の上下」を傘に着て宮内庁を批判するとは何事か。それこそ戦中の「お上の御意志なるぞ」と言って暴走した一部の軍人と何が違うのか?


 


皇室に関わる最も日本の中で厳格化されなければいけないルールをいとも簡単に破る小沢一郎は、政治家として最下級の知恵も無い下郎と言って差し支えないだろう。


 


小沢氏は週刊文春(2月3日号)のインタビューでも「宮内庁長官が陛下はお疲れだとか、他の日程があるとか屁(へ)理(り)屈(くつ)をつけた」「陛下のご体調が優れないのであれば、ほかのどうでもいい日程を外せばよいことだ」などと発言した。


 


ひとことで言えば事大主義


 


今現在飛ぶ鳥を落とす勢いの大国だから優先して接見し、弱小国だから後回し、さらに国内の行事ともなれば「どうでも良い日程」として放り出してしまえ・・・とはこの小沢一郎という下品なバカサヨクの星の正体が現れている発想としか言えない。「国民の生活が第一」だったら、世界の弱小国の君主どころか国内のどんな小さな行事にも差など存在しないとするべきじゃないか?ましてや最初に決められた順番を度外視して優先しろとは、本当に絵に書いたような小悪人的発想としか言えない。


 


さらに今回の具体的事実で言えば、小沢一郎が自己の勢力の大きさを誇示したいが為にシナ首脳と接見したバーターに、陛下と習近平の接見をごり押ししたと取られて仕方が無い状況で、自分の非を詫びるでも無く、周囲に責任を押し付けるこの神経は一体どうなっているのか?その為に常に体調問題を抱えられながら、接見される各国要人の人となりを予習される陛下のご心労を考慮しない時点で、最初から皇室の権威を利用したいだけの、個人としての陛下については一切尊敬の念の無いことがわかる。自分に対する扱いや順列について、何しろどんな小さな些細な事でもケチを付けてごねる小沢なのにだ。


 


いや、日本は思想信条の自由があるから小沢一郎が個人的に皇室に反対する共産党のような思想の持ち主でも一切構わないんだ。


 


じゃあ、外交に皇室を利用するなと言いたい。皇室は権力者の道具では無くて、日本国統合の象徴だろう。


 


やはり少なくとも個人の存在としての陛下の「御意志」で考えた場合、全てのどんな弱小国との接見でも、お会いになる相手国の要人の事を徹底的にお調べになり、対等に接しようとされる陛下の意志とは完全にそぐわないじゃないか。一体小沢一郎とは本当に日本で暮らしたことがある人間なのか?


 


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小沢氏、ネット会見で特例会見問題を説明


 平成21年12月に中国の習近平国家副主席が「一カ月ルール」を破り天皇陛下に特例で会見した問題で、民主党の小沢一郎元代表は27日、インターネット動画サイトの記者会見で「天皇陛下にお聞きすれば必ずお会いすると言うに決まってる。『一行政官僚(宮内庁長官)が判断する話ではないだろう』という話をし、内閣も『それはそうだ』ということで実現しただけのことだ」と説明した。


 小沢氏はこれまで特例会見への関与を否定してきた。小沢氏は「事実上元首の立場にあり、世界で唯一の長い伝統と歴史のある天皇陛下に、共産主義を国是とする中国の次のボスと思われる人が拝謁を願い出ていることは誇らしいことだ」とも語った。


 小沢氏は週刊文春(2月3日号)のインタビューでも「宮内庁長官が陛下はお疲れだとか、他の日程があるとか屁(へ)理(り)屈(くつ)をつけた」「陛下のご体調が優れないのであれば、ほかのどうでもいい日程を外せばよいことだ」などと発言した。


 宮内庁の羽毛田信吾長官は27日の定例記者会見で「個人的な気持ちとして悲しいおっしゃりようという感じはある」と述べた。


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-27 23:48 | 皇室

無政府主義と小沢一郎一味に利用される地方分権首長に辟易

前々から感じてたんだけど、自分も一部賛成だった地方分権の推進、けれど最近はシナやロシアの横暴で行き場を失った地球市民系のサヨクの新たなる目標として、無政府主義の替え玉という感じで曲解されて推進されてる気がする。特に〝地方主権〟だとか〝既得権益打破〟だとか叫んで中央政府は悪、地方は善みたいなよくわからない単純な理屈で日本分断を狙っている隠れサヨクの発言には気を付けたいですね。地方分権とはあくまで政治のスリム化が目標であって、日本の主権という物が分断される訳じゃないという大前提を理解している者以外は信用できないです。


 


それともう一つ、地方の首長の反乱で見逃せないのが、裏に小沢一郎の影がちらついている事。小沢一郎の狙いは中央での力の減退を地方で巻き返そうという事と、旧来的な利権癒着談合政治の小沢独占での復活という事。これは鳩山政権時の陳情幹事長室一元化=幹事長の利益独占専横政治で証明されました。特に名古屋の河村が一番怪しい。小沢からの裏金200万は即座に否定したけど、小沢一味が応援演説に駆け付けたことで、前々からの不仲説は否定された。小沢の息がかかった動きと見ていいだろうと思う。減税すれば世界から大企業がやってくるという余りにも楽観的な試算にも関心できないし、最終的に地方議員はボランティアで良いという金持ち資産家しか政治に参加できなくなるような事態をポピュリズムを利用して推進しようとするのも反対する。橋下氏みたいな有能な首長は、地方分権言ってればなんでもかんでも〝味方〟だと勘違いする癖をなんとかして欲しい。



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小沢グループの実力者・松木謙公議員が応援演説~名古屋市議会リコール

 


25日、名古屋市長・河村たかし氏の支援団体「ネットワーク河村市長」が行なう名古屋市議会へのリコール(解散要求)に民主党の国会議員数名が応援に駆けつけた。

 14時30分過ぎ、愛知県名古屋市千種区・金山総合駅北口の署名受付窓口に現れた民主党国会議員は、松木謙公農林水産大臣政務官、三宅雪子衆院議員、米長晴信参院議員の3名。それぞれにマイクを握り、署名への協力を呼びかけた。netib news


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by bluegreenEXT | 2011-01-26 23:52 | 地方自治

お前の責任はお前の物、俺の責任もお前の物、ジャイ菅おおいばりで敗者の恫喝

昨日のTVタックルでも映像流れてたけど、ガソリン値下げ隊やってた時の菅と、今の大増税菅直人が同一人物かと思うと怖い。ここまで著しく責任感が欠如してるのは、やっぱり人格になんらかの欠陥があるんじゃ?ふつうだったら少しくらい過去の行動が恥ずかしいとか反省したりすると思うんだけど。戦中に鬼畜米英とか言ってた教師が、戦後いきなりアメリカ文化万歳、憲法九条万歳とか言い出したのって菅みたいなヤツラなんだろ、見てて本当に恥ずかしい。


 


それにしてもそうした野党時代の民主党の横暴を散々煽って、政権交代に最悪のタイミングだった、海外発のリーマンショック時に、無駄を省けば天国が来るとか、不況時の経済対策で一定の効果がある麻生の公共事業増発を時代遅れだのなんだの言って、散々足を引っ張ったマスコミも相当責任があるんじゃないか?TVタックルみたいに他人事みたいに今頃民主党を叩き出すのも、ムカツクと言えばムカツクけどまだマシで、まだ野党は与党に協力しろとか狂ったように連呼してるコメンテーターって何だろう?やっぱりこれも朝日新聞号(長門)を生み出した大マスコミ直系の子孫なのか。


 


昔、まだ資源バブルの前のロシアは、核廃棄物だとか経済不況だとかで、もしロシアが崩壊したら困るのは周辺国だと、日本や欧米を〝弱者の恫喝戦法〟で散々脅して援助をせしめていた。それが資源バブル後一転して、感謝するどころか日本や欧米に対して豊富な資金を背景に今度は本当の〝武力と経済による恫喝〟を始めた。今の、民主党の反省無き失敗者の恫喝も所詮喉元過ぎれば感謝どころか一転圧政を再開するだろう。こんな政権は一切無視して解散に追い込むしか無い。


 


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「中国には何も言わない」 国際人権団体が国連事務総長を痛烈に批判


【ニューヨーク=松尾理也】国際的な人権監視団体「ヒューマン・ライツ・ウオッチ」(本部ニューヨーク)は24日、「“対話”や“協力”の美名の下に、圧制国家への国際的な圧力が急速に失われつつある」との年次報告書を発表した。なかでもやり玉に挙げられたのが、潘基文国連事務総長。「人権侵害を繰り返す国々に対して圧力をかけるのをことさらにいやがることで有名」と、その姿勢を強烈に批判した。


 報告書は潘氏について「国際的な地位がそれほどでもない国々に対しては強い批判を口にするものの、中国のような大国については何も発言しない」と指摘。ノーベル平和賞を受賞した中国の民主活動家、劉暁波氏に対する弾圧など同国の人権問題に関して、訪中の際に口をつぐんだことなどを挙げ、潘氏の指導者としての能力に疑問を呈した。


 これに対し、国連報道官は「潘氏は人権の擁護者だ」とした上で、「潘氏の“静かな外交”のスタイルが誤解されているだけだ」と反論した。


 


記事


 


この人それ以外にも身内に対する厚遇だとか、非常に評判悪いみたいですね。せっかく〝世界大統領〟になれたんだから、もっと中国に強気に出れば良いのに。


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-25 19:54 | 民主党批判(短)

政界再編に関する勘違い、政界再編は保守政党VS左翼政党では意味無い。

今日のTVタックル観てて感じたんだけど、よく政界再編して分かりやすい国会とか政党にして欲しいという意見を聞くけど、その際大抵が保守議員と左翼議員に分かれてって言っているんだけど、それじゃあ55年体制に逆戻りだと思うんだけど。


 


自分が理想的と感じる政界再編とは、こんな感じ↓


 


保守政党A


安部さんや平沼氏などの正統派保守議員が集結。自主憲法制定、国防重視。


 


保守政党B


いわゆる自民党の親中派だとか、前原みたいな民主党の中ではマシな方と言われる保守派が集結。少しリベラル系。


 


残りカス左翼政党C


民主党や自民党の中の残りかすのサヨクが集結。


 


そして


→B→→B→→B・・・


という感じで政権交代するという感じ。


 


もちろん残りカス左翼政党のCも国政の監視として野党の役割をちゃんと果たす、これで野党時代の民主党のような、反対の為の反対というダメ政党は消えてもらって、常に熟議の国会をやってもらう。


 


重要なのは二大政党のAもBも基本的には保守政党であって、民主党のような反日政党では無いと言う事。これが三国鼎立ならぬ三党鼎立の計などと言って見たりして。


 


けれどその前には民主党から自民党に一度政権奪回をしてもらうのが理想。決して自民党が割れてはいけないと思う。


 


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所で青山がズバリでおっしゃられてた、尖閣衝突事件における検事総長の記者会見はどうなってしまったんだろう?


 


番組内で指摘してたみたいに政府からの圧力で消滅しちゃったのかな?


 


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by bluegreenEXT | 2011-01-25 00:05 | 自民党