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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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【拉致再調査】「いつもの北朝鮮に戻った」 苦しみ続く家族/スコットランド投票結果

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日韓の慰安婦問題 女性の人権問題とは元々別文脈の話だった
 従軍慰安婦問題は、別の目的を達成したい団体などの思惑が交差したことによって基本的な構図から外れてし..........≪続きを読む≫
[アメーバニュース]

> 1965年、無償・有償合わせて5億ドルで「完全かつ最終的に」終わった植民地支配への清算とともに、日韓は国交正常化した。従軍慰安婦問題は、その土台を守りつつ、どう知恵を出し、従軍慰安婦だったと名乗り出た韓国人のおばあさんに日本が報いるかという問題ではなかったか。




> そうした「女性としての尊厳」を問題とした視点であるならば、日韓だけでなく、少なくとも第二次世界大戦の参戦国が一同に考えなければならないものとして報道しなければならなかった。どの国の軍も大なり小なり女性に対してひどいことをしたことは、歴史的事実だ。たくさんの日本女性が戦時暴力の被害にあったことは、ソ連占領下の満州や朝鮮半島での出来事として、よく知られている事柄だ。


全てこの短文に尽きる。第二次大戦が起こった遠因として、余りにも過大な第一次大戦のドイツへの巨額賠償があるけど、日本はその逆に生真面目に過ぎるくらいに「併合」して資本を投下して近代化に努めた朝鮮半島を、戦勝国の言い分通り、「植民地支配」として事実上の賠償金を支払った。


所が問題は、当の欧米の戦勝国は「植民地支配」に賠償した事は無く、敗戦国から戦勝国への賠償と、植民地支配への「お詫び金」がゴッチャになって今に至る点。


本来なら日本も朝鮮には賠償金等支払う義務は無かった。けれどそれを支払ったのは、日本的美徳というか、誠意を見せれば相手もわかってくれる的な超甘い発想があったと思われる。


しかし実際には、盗人に追い銭その物で、「しめしめ」と思った朝鮮は、国内の不平不満を逸らし、経済危機の度に日本に金をせびるという事に。結局第一次大戦のドイツ賠償とは真逆の悪い教育効果を朝鮮に及ぼした事になる。


この連鎖を断ち切る唯一の方法は、一切の韓国への援助や経済関係を断ち切り、もうどんな事があっても金が出ないとはっきり示す事だと思う。その為にも捏造慰安婦が「女性の権利問題」だから本質的には正しいなんて論法を許してはいけない。




【拉致再調査】
「いつもの北朝鮮に戻った」 苦しみ続く家族

2014.9.19 20:27

北朝鮮による拉致被害者らの再調査の第1回報告時期が当初の予定から遅れる見通しとなった。19日に行われた外務省の説明でも、報告時期がいつになるかは不明確なまま。早期の被害者帰国を願いながらも、家族は焦らず、確実な報告を求めた。sankeiつづく



アイフォーン6ナントカが手に入らなくて、中国人だか何だかがショップで暴れたらしい。


拉致被害者家族は、何の罪も無い家族が突然拉致され、その解決を求めたら、「差別主義者」「共和国(北鮮)への差別ニダ」と官民マスコミ挙げてバッシングされ、当然の権利を主張する為に国民世論頼みのいつ果てる事の無い運動に身を投じなければいけない。


本当に暴れまわって椅子机蹴り倒して暴れたいのは拉致被害者家族だ。


そして今回、その当の北朝鮮から回答が遅れる通知が来たと言う。こうした場合に考えられる可能性は、①日本側が示された調査内容に不満で突き返した。②朝鮮側が万景峰号就航等を要求して揉めている。という理由が考えられるが、朝鮮墓参団の報道によれば、墓参団に同行した朝鮮側人員が「日本側の要求が高すぎて、解決が遅れている」等と嘯いているという。


つまり①の日本側が調査内容に不満で、突き返している状態なのだろう。それらを勘案して考えれば、おそらく当初心配されていたように、おびただしい数の日本人妻・自主入国者と数名の特定失踪者等と言う構成だったのかもしれない。


もちろん横田めぐみさんはじめ、政府認定拉致被害者全員の帰国が唯一の解決であって、それ以外の落としどころは無い。


しかし元々何の価値も無い国際的にもテロ国家犯罪国家と認識されている北朝鮮が、自ら行った拉致犯罪を認めず、なんとか情報が漏れない人員を選んでいる様は卑しいとしか思えない。


今失礼ながら「もう時間が無い」「被害者家族は高齢」等と左翼もしたり顔で言っているが、一体家族が高齢になるまで妨害し続けた文化人連中は何をしている?


マキコが「スカート踏んづけて意地悪するんです。」という事を言ったが、「日本人が朝鮮や在日にした事を考えれば、日本人は朝鮮に何も言えない。」なんて理解不能な事を言い続けた者の罪は重い。

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スコットランド「独立否決」英BBCが速報 住民投票

2014.9.19 13:30 [スコットランド独立問題]



順当な所だろう。


スコットランドがもし独立してイギリスが威信低下となれば、チベットウイグル(東トルキスタン)独立運動を抱えるシナが地団駄踏むというのは律儀過ぎる発想で、シナなんて沖縄には「スコットランドを見ろ!」と言って独立運動をけし掛け、逆にチベットウイグルには機関銃で「独立は許さん!」と言い放つと感じる。


逆にイギリス大英帝国は本当に日本の敵か?と疑問に思う。明治維新の日本が雄飛した最初の第一歩は日英同盟による協力体制で、第一次大戦でははるか地中海まで派遣し、船団護衛で称賛された。また大東亜戦争(太平洋戦争)では12戦艦の中で、本当に活躍したのはイギリスから購入して構造を学んだ金剛級であって、最初の航空母艦鳳翔において、最初の着艦実験を行ったのは、イギリス人のジョルダン大尉でもある。


逆にイギリスが没落して本当に喜ぶのはシナに違いない。シナはアメリカに「太平洋を二分割しよう。」等といったらしいが、それも本心では無く、本当の本心は「アヘン戦争以来の欧米から世界の覇権をシナに取り戻す」事であって、太平洋分割の後、数百年掛かっても、当然のようにアメリカの衰退を促し、太平洋全体をわが物にするつもりだろう。


しかし日本からすれば、「アングロサクソンと黄色人種の対立」なんてアホらしいどうでも良い事は無い。


日本は残念ながら大東亜戦争に敗北したが、別段日本が世界を席巻だのアングロサクソンを駆逐だの全く意味が無い事を知っている。日本が望むのは、それぞれの国や民族が対等に平等に主張し合える世界だと感じる。


だとすれば、核武装国であり、自由主義陣営・資本主義陣営のイギリスが没落しそうになれば、これを補佐する事が本来の日本の国益に繋がるのでは?



在特会と公開討論 橋下市長が意欲

産経新聞 9月19日(金)15時11分配信



 街宣活動で民族差別などをあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)の抑止策を検討している大阪市の橋下徹市長は19日、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)側から面談の申し入れがあったことを明らかにした。「日程調整し、公開の場で討論させてもらいたい」と面談に意欲をみせた。





全体的なマクロ的な構図で見れば、中国韓国の反日外交が下敷きにある訳だけど、この在特会の個別的な案件で見れば、京都の朝鮮学校が長年公演を不法使用していた事に、在特会が抗議を行っていたら、朝鮮学校側が驚くほどに不遜な態度を取り続け、ブチギレた在特会側が過激なヘイトスピーチ活動を行い、それで逮捕者や裁判沙汰になったという。


果たして完全に一致する物では無いけど、欧米による植民地支配と、経済包囲網に圧迫されて真珠湾攻撃を行った日本軍と似ていなくも無い。


結局無礼な態度を取った側が被害者として振る舞い、ブチギレた側が悪人扱いされるという、よくある構図だと感じる。


しかし今回の橋下の発案は正しいと思う。


一応話を聞いて判断するというのだから、普通の左翼よりはマトモな対応だと感じるし、ヘイトスピーチ等とされている政治的要求が決しておかしく無い事を主張出来る絶好の機会だと思う。

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by bluegreenEXT | 2014-09-19 22:18 | 北朝鮮・拉致犯罪