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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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なぜ日本政府は民間施設への破壊行為・テロに「抗議」しないの?

多くの方が書いているとおり日本の平和的な反中国・反侵略デモは無視し、シナの破壊的な暴動だけを大々的に宣伝する事について書こうと思っていたが、今日のNHKニュースを観た所、さらに悪質な内容に変化していました。


 


要約するとシナでの暴力的なデモの様子を紹介した後、学生が多く参加している事などを報告し、日本の中国大使館へのデモが引き金になったと暗に日本が悪いかのように誘導し、さらには「日本と中国の間には首脳同士の対話が再開され、友好関係を修復しようという動きが始まって」いたばかりだったと、あたかもどのような問題を無視しても、首脳が取りあえず会えば決着、さらに言えば日中友好が誰も文句が付けようが無い真理とでも言わんばかりだった。


 


この部分だけでも無茶苦茶なんだけど問題はその後で、キャスターは「この中国での大規模デモが中国側の態度にどのような影響をもたらすでしょうか?」とのたまった。


 


おいおいちょっと待て待て。


 


言うセリフがおかしく無いでしょうか?店舗のガラスに投石を受け、日本車のガラスを割られ、日本料理店を破壊されて、言うセリフが「中国側の態度」っておかしく無いだろうか。ふつうは「日本政府はどのような態度」つまりどのような破壊行為に対する抗議をするのか?という考えが一番先に立つのがふつうじゃないのかなあ?もう一つ忘れてはならないのは、普段あれだけ平和平和と言っているマスコミ人達が、どうして中国の暴力行為については怪訝の表情を取らないのでしょうか?真っ先に日本国民はああいう態度を嫌悪しますと表明するべきでしょうに。


 


あたかも「せっかく中国様がお会い下さる機会だったのに」という言いぶりは、もはや清朝の朝鮮以下の奴隷根性じゃないだろうか。それほどまでに主体性の無い発想で良いのでしょうか?


 


NHKがどれだけ姑息な歪曲を繰り返して情報を隠匿しようとしても、シナ人の民度の低すぎる暴動を観させられれば、一体どちらが正しいのか、それは日本国民なら理解してくれると信じたいです。


 


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by bluegreenEXT | 2010-10-17 20:36 | マスコミ批判
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