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愛国心を加えない橋下教育改革は、最悪の改悪だ

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橋下の教育条例が、公明の横やりで、愛国心という言葉がグローバル人材に置き換わった。


 


一言で言えば、以前より悪くなった。これまでは一応政治的中立性を保つ事が建前で、サヨク教員と日教組汚染により、サヨク教育が前面に押し出されて偏向していた訳だが、今後はグローバル化という、条例の方針としてサヨク教育が名実ともに主軸となってしまった。さらには、政治的にコントロールが可能になった訳で二重に危険性が増した。公明党が第一党にでもなれば、一瞬でアウトだ。わいわい共和国だの多文化共生社会だのと言った、在日に有利な教育方針が、教育条例の旗のもとで自由に行われるようになった。橋下を手放しで称賛していたバカはどう思っているのだろう?


 


このような状態でも「条例を通す為には公明の協力が必要だったニダァ。」と意味不明な擁護をしている者がいるが、わざわざ改悪条例を公明との協力までして通す必要は無い。


 


橋下の目標は、大阪の全国平均点の上昇それ一点のみであり、政治からの教育コントロールも別に愛国心からでは無い。つまり成績さえ上がれば、道徳の授業でグローバル化とかいいつつ、反日教育しようがしまいが関係無いのだろう。そうで無ければ、愛国がグローバル化に変化を許す訳があるまい。


 


橋下氏、教育条例案修正で公明と合意 5月議会で可決へ


橋下徹大阪市長と、大阪維新の会、公明の両市議団幹部が22日、教育関連2条例案の修正について大筋で合意した。橋下氏や維新が公明側の主張を一部受け入れ、2条例案は職員基本条例案とともに、開会中の5月議会で可決される見通しとなった。


 維新は教育行政基本条例案の修正案として、愛国心を持った人材の育成を基本理念として盛り込み、市立学校活性化条例案には保護者らが参加する学校協議会の設置を義務化せず、未設置校では教員評価に相対評価を導入する提案をしていた。


 これに対し公明は「維新側の理念が色濃い修正案で、とてものめない」と反発。22日の協議では、基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意。教員の評価については、学校協議会を必ず置くことを前提に相対評価の導入をやめ、3月に成立した府条例と同様、絶対評価で統一することとした。


 ただ、維新による学校活性化条例案の修正案で、各校長が教員の勤勉手当額を決めるとした条項については、橋下氏が「公募校長の組織マネジメントの武器にしたい」と主張。公明側と折り合いがつかず、引き続き調整をすることにした。(坪倉由佳子)


 


橋下信者の二枚舌


自民党は公明と連立してたので売国ニダァ



条例を可決させる為に公明との協力は必要ニダァ


 


自民党は党是として憲法改正、外国人参政権反対の党だ。維新+公明、自民+公明どちらが「マシ」だろう。


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by bluegreenEXT | 2012-05-23 12:35 | 橋下徹知事
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