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外国人参政権反対 嫌韓国中国朝鮮 急げ再稼動!
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<   2010年 08月 ( 3 )   > この月の画像一覧


ウリは大派閥の領袖ニダww」地球上で最もアホなハトー(信者も)

「小沢に近い○○議員がグループ(派閥)を旗揚げしました」


「○○グループ(派閥)に○○氏が顔を出しました」


「○○氏らが中国料理屋で会合を開きました」


「○○グループ(派閥)に誰が出席するか注目されています」


 


・・・知るかボケェ!!!


 


誰がアホ民主の派閥抗争になんか興味あるんだ???


 


あげくに引退表明してたアホ鳩が大派閥の会合??


 


アホな民主信者も、民主擁護繰り返してた古館も、あれほど自民党の派閥政治だのなんだの言いながら、この醜態はなんだ???


 


ワープワは?母子家庭は?ネット喫茶難民は?派遣労働者は??


消えたのか??


日本から消えたのか???


 


今民主党の派閥抗争と最高気温しかニュースないのか??


 


報道ステーションはお天気ステーションに名前変えろよ。


 


民主党議員全員と、


 


笑顔で民主党の派閥抗争を報道するアホキャスター達は全員日本景気大幅減退の責任とって辞任しろ。


 


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by bluegreenEXT | 2010-08-19 15:16 | 民主党批判(短)

権力強化の為、蛮族に歳貢するも足りないと言われた菅(奸)臣売国奴

多くの日本人が憂慮する中、とうとうやってしまった菅直人。宮内庁の所有物を勝っ手に明け渡す約束までしたのだから、売国度は軽く村山を越えただろう。結局不安定な政権は外国の力を借りて国内の安定を計ろうとする。菅売国奴はかつての平清盛とか足利義満のように中国に朝貢して日王の称号をもらったように、それよりか数段劣る、朝鮮なんかに歳貢して権力強化を計ろうとしてるんだから、目も当てられない哀れさ。しかもお相手の韓国は、野党に反対意見があるので許せない、全国民が承認しろとか民主主義を根本的に理解していない反応を示しているから、もう完全に逆効果が証明されてる。どうして現在進行形で侵略を繰り返す蛮族に平和国家の日本が謝罪しないといけないのか?全く理解できない。ちなみに公明党だけは今回の菅直人を高評価している・・・^^;


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by bluegreenEXT | 2010-08-11 00:39 | 民主党批判(短)

民主ヒヤリ まさかの大激戦の末辛勝…長野県知事選(スポーツ報知)

任期満了に伴う長野県知事選は8日投開票が行われ、無所属新人の阿部守一氏(49)=民主、社民、国民新推薦=が、自民党が全面支援する腰原愛正氏(よしまさ、63)と、共産党県委員会が支援する元安曇野ちひろ美術館長・松本猛氏(59)の無所属新人2人を破り、初当選を果たした。民主党は、大敗した参院選後初めての大型地方選挙。反転攻勢のきっかけにしようと、幹部や閣僚を次々に投入しただけに、面目を保った格好だ。



 もつれにもつれた戦いを制したのは、民主党などの推薦を受けた阿部氏だった。序盤に腰原氏のリードも伝えられる大接戦で、NHKが当確を報じたのは午後10時41分。票差はわずか5021票。JR長野駅前のホテルで、阿部氏は万歳した。



 「党再生への第一歩となる」。民主党の安住淳選対委員長(48)は、参院選大敗にひと区切りをつけ、反転攻勢のきっかけになると期待を示した。官邸サイドも、臨時国会での論戦を終えた直後だけに「国民に政権への一定の期待感がある証拠だ」(政府筋)と安堵(あんど)の表情。菅直人首相(63)は民主党幹部から当選報告を受け「よかった」と喜んでいたという。



 引退する村井仁知事(73)を支えた副知事の腰原氏に対し、阿部氏は新党日本代表の田中康夫衆院議員(54)が県知事時代の副知事。政府の行政刷新会議の事務局次長も務めた。小泉進次郎衆院議員(29)や三原じゅん子参院議員(45)を投入した自民党に負けじと、民主党も蓮舫行政刷新相(42)、枝野幸男幹事長(46)ら関係閣僚や党幹部を次々に投入する総力戦を展開。民主党政権では評価する声が多い「事業仕分け」をアピールし、党支持層をつなぎ止める戦略が奏功したと言えそうだ。



 しかし、想像を上回る大激戦。そもそも長野県は、民主党が04年以降の参院選比例代表の得票で、自民党を常に上回ってきた。全国的には大敗した今回の参院選も自民の約25万票を上回る、約40万票を獲得。選挙区でも改選数2に対し2人を擁立した結果、北沢俊美防衛相(72)が当選、新人の高島陽子氏(42)が落選したものの、2人合計50万票以上を獲得。当選した自民候補者の約29万票を大きく上回っていた。



 にもかかわらず、あまりの辛勝に、党内から上がるのは喜びの声ばかりではなかった。ある参院幹部は「参院選の総括を水に流してはいけない」と指摘。与党の面目は保ったものの、9月の代表選に向けた“党内政局”は過熱している。別のベテラン議員は「首相は勝ってかぶとの緒を締めるべきだ」と語った。続投を狙う菅首相の足元は盤石ではない。



 投票率は52・70%で、前回を13・28%下回り、同県知事選の過去最低だった1992年の54・05%を下回った。


 


 


かなりの接戦だったようだけど、結局勝ったのは民主党。野党側は国民の無気力感を利用して現状維持を続ける民主党を打破する方策を必死に考えて欲しい。


 


 


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by bluegreenEXT | 2010-08-09 12:13 | 民主党批判(短)